国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

イメージ
}管理人のつぶやき:「日本ってやっぱ凄いよ」 日本の日常のふとした光景に外国人が感銘!
イメージ

2014年01月

【慰安婦問題】 米国で韓国系と中国系の反日組織が連携活動・・・下院議員のマイク・ホンダ議員が支援

b179

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/31 09:09:31

朴槿恵(パク・クネ)大統領を始め、
韓国が世界中で慰安婦問題などのデマを流し続けているが、
韓国のデタラメな工作を笑って済ませられる時期は過ぎている。
大手メディアはほとんど報じないため日本人の多くは知らないが、
韓国のアメリカに対する宣伝工作は着実に成果を挙げている。

この1月15日、アメリカ連邦下院が全体会議で通過させた統合歳出法案(予算法案)には、
予算とは関係ない内容が含まれていた。それは2007年7月に下院を通過した
「慰安婦謝罪決議案」。この決議に基づき、日本政府に謝罪を促すよう、
米国務長官に指示するものだった。

なぜ予算法案に慰安婦謝罪決議が盛り込まれたのか。
在米ジャーナリストの古森義久氏は、背景をこう語る。

「一連の決議を積極的に働きかけていたのが、下院議員のマイク・ホンダです。
この人は日系ですが、在米の中国系抗日組織である
『世界抗日戦争史実維護連合会』から資金援助を受け、
慰安婦問題や南京大虐殺など、彼らの主張する日本軍の残虐行為を
一貫して誇大宣伝してきた人物です」

慰安婦問題については、中国はほとんど無関係のはずである。
なぜ中国系の抗日組織が、
ホンダ議員を動かして慰安婦問題を追及させるのか。

「実は在米の韓国系組織はしっかりした組織ではなく、
小グループでゲリラ的に反日活動を行なっているのが実態。
しかし、最近は本国で中韓の結びつきが強くなったことを受け、
米国内でも中国系と韓国系の組織が結びついて活動するようになっているのです」(同前)

最近になってようやく日本国内でも問題視されるようになった
慰安婦像の設置についても同様だ。カリフォルニア州のグレンデール市に
慰安婦像が設置されたときも、このホンダ議員が声明を出し、
昨年12月には米カリフォルニア州のクパチーノ市議会で、
中国系団体関係者が新たな慰安婦像の設置を提案している。

背後で動いているのは中国系の抗日組織だという。

慰安婦像の碑文には、「日本軍が20万人の女性を強制連行して性奴隷にした」とある。
この数字はもともと日本と朝鮮で勤労動員された女性の数で慰安婦とは無関係なのだが、
アメリカ人がそこまで考えてくれるわけではない。

http://www.news-postseven.com/archives/20140131_238555.html
続きを読む

【同盟国にすることか?バカなの?見下してるの?】エドワード・ロイス下院外交委員長、慰安婦少女像訪問へ=日本に謝罪を促す声明発表を予定

b178

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/30 20:13:15

★米下院外交委員長 慰安婦少女像訪問へ=声明発表を予定
2014/01/30 15:39文字拡大

【ロサンゼルス聯合ニュース】
靖国神社を参拝した安倍晋三首相を非難したことで知られる
米国のエドワード・ロイス下院外交委員長が、旧日本軍による慰安婦の
悲劇を世界に知らせるために米カリフォルニア州に建てられた
「平和の少女像」を訪れる。少女像の設置に中心的な役割を果たした
在米韓国人団体の「加州韓米フォーラム」が29日(現地時間)発表した。

ロイス氏は31日午後に訪問し、過去の歴史への反省と
慰安婦被害者に対する謝罪を日本に促す声明を発表する予定だ。

ロイス氏は米上下院が日本政府に慰安婦決議(2007年に下院通過)の順守を
促す内容を盛り込んだ歳出法案を可決した事実を強調するものとみられる。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2014/01/30/0800000000AJP20140130001500882.HTML
続きを読む

【口だけの社交辞令は簡便な】「私も子供が3人いる」「アメリカ国民にもアピールしたい」 ケネディ大使、拉致被害者家族と面会 

b124

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/31 01:52:50

★拉致被害者家族、米・ケネディ大使と初面会
日本テレビ系(NNN) 1月30日(木)21時6分配信

北朝鮮による拉致被害者の家族は30日、アメリカ・ケネディ駐日大使と初めて面会し、
拉致問題の早期解決への協力を訴えた。

面会はケネディ大使の招待で実現したもので、約1時間にわたって行われた。
拉致被害者の家族は「解決に向けて協力してほしい」と訴えた。

拉致被害者家族会・飯塚繁雄代表「(ケネディ大使は)『自分も子供が3人いる』
『子供、兄妹を拉致された人たちの思いは計り知れない』『アメリカ国民にも
アピールしていきたい』(と言っていた)」

これに先立ち、ケネディ大使は30日午後、古屋拉致問題相を表敬訪問し、
日本政府の解決に向けた取り組みにアメリカとして協力する意向を表明した。
その上で、日米政府が引き続き緊密に連携していくことを確認した。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140130-00000061-nnn-soci
続きを読む

【超大国のボスが世界で一番ルーピー。笑えねぇ・・・】オバマ大統領の一般教書演説、中国の脅威・北朝鮮の核には一切触れず 重視は「体裁だけ」と共和党から批判も

b762-3

1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/30 08:31:10

オバマ大統領は一般教書演説の中で、アジア重視戦略の継続を表明した。
だが、中国の「脅威」と北朝鮮の核問題など、北東アジア情勢には一切触れず、
アジア重視の「体裁を取り繕っただけだ」
(共和党のマルコ・ルビオ上院議員)との批判を招いている。

1時間強の演説のうち、外交・安全保障政策に割かれた時間はわずかで、
その大半が中東、アフガニスタン問題で占められた。

そうした中でオバマ氏は、アジア太平洋地域に言及し
「重点的な取り組みを続け、同盟国を支援し、より大きな安全と繁栄の未来を形成する」
という表現で事実上、アジア重視戦略を確認した。
「フィリピンのように自然災害によって荒廃した国に(支援の)手を差し伸べる」とも指摘した。

しかし、東シナ海上空に防空識別圏を設定するなど
覇権拡大と実効支配の動きを強め続ける中国の「脅威」には、口を閉ざした。
中国が「新型大国関係」の秋波を送った、昨年6月の米中首脳会談で
両国関係の潮目は変わっている。
一般教書演説で「脅威」に言及しなかったのも、
「新型大国関係」に配慮したためとの見方もある。

アジア重視戦略を推進したゲーツ元国防長官とクリントン前国務長官が政権を去り、
アジア重視戦略に対するオバマ氏の関心が薄れた、との指摘もあるが、
日本や東南アジア諸国の一部にすれば、「不満」と「失望」を禁じ得ない。

2014.1.29 22:42 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140129/amr14012922430017-n1.htm
続きを読む

【日本の外務省もアマチュアというオチ。】「日本と韓国は戦争をしていないのに…」韓国のロビー活動が浸透 オバマ外交は「まるでアマチュア」 嘆く外務省

b172

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/30 18:12:27

★【「靖国」後(上)後半】ぶれる米の対韓認識で日韓関係悪化「まるでアマチュアだ」
2014.1.3012:46

今月8日から10日まで、日米議員連盟の日本側訪米団(団長・中曽根弘文元外相)が
米ワシントンを訪れ、20人以上の米政府高官や元高官、上下両院議員らと意見を交わした。
狙いの一つは、安倍晋三首相の靖国神社参拝の意義と真意を伝え、
米側の理解を得ることだった。

同行筋によると、ラッセル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は
首相の靖国参拝と東アジアの地域情勢について、こう率直に胸の内を明かした。

「われわれは、まず中国が『日本は軍国主義化している』という
まやかしを宣伝することを防がなければならない」

あくまでアジア地域の脅威は中国であり、日米が足並みをそろえて
対中政策を進める必要があるという主張だ。
これには中曽根氏も深くうなずいた。

ただ、ラッセル氏の口調は、日韓関係の悪化のくだりにさしかかると、途端に厳しくなった。
「首相の靖国参拝は一時的だが、アジアでの日本の影響力に損害を与えた」
ラッセル氏は「米側に怒りはない」と強調しながらも
「中国に付けいる隙を与え、日韓関係の改善が遅れた」と嘆いてみせた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140130/plc14013012530009-n1.htm
続きを読む
イメージ
無慈悲な鉄槌を加える!
管理人:左大臣                      国民全てにお報せしたい情報を    記事にしております          非常時には国家総動員法に限る 相互リンク募集中です
最新記事
記事紹介
遺憾の意を表明する?
一日一回、清き一票を!
記事検索
最新コメント
アクセスランキング
全国の天気予報
  • ライブドアブログ
イメージ
イメージ
イメージ