ブログ用65

1 :本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 02:29:10 ID:dQ9xviuO0

「ところでヒトラーね。彼がやったことは世界中の人が知ってる。
だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。
ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、
アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。
これがいままでのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。
彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。

それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。
人類が結局どうなるかっていう秘密だ。
彼は未来を見通す目を持っていて、
それを通じて、その途方もない未来の秘密に到達しちゃった。

(『1999年以後』より)


ヒトラーの予言(完全オリジナル・バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

5 :本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 08:19:07 ID:eKj9ePtT0

オレ、この本持ってるけど、マジですごいよね、ヒトラー。


6 :本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 08:56:54 ID:i5WH3E0r0

>>1
ちょっとヒトラーを見直した。
この東方の実験場って、ニダー半島じゃないの?
あの国ならちょっと技術ついたからって先進国の意見を遮って
勝手に判断して暴走すると思うし。

何てたって牛と人を融合しようとしたバカがいたしな。


11 :本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 10:36:00 ID:hs8gbXPDO

ヒトラーはサタンに憑依されていた。
だからこの予言はサタンがヒトラーの口を借りて発したもの。
ようするに悪魔の世界支配戦略を述べている


13 :本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 19:42:04 ID:eKj9ePtT0


欧米の人って、本気でサタン崇拝している人がいるから怖いよ。
政治家の中にもいそうだよね、サタン崇拝者。

でも、ヒトラーはサタンかな?
悪魔か天使か、神のみぞ知る?


14 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 00:25:28 ID:sjxrrCsD0

>>1
ちょっとゾッとする内容


73 :本当にあった怖い名無し 2006/01/30(月) 19:24:04 ID:u4E92algO

ヒトラーの予言の中で「自然界からの復讐」というものがある。
その中でも一番怖いのがウィルスだろう。
ウィルスは常に人類を淘汰してきた。

今度は脳に侵入して不適格な脳を淘汰していく。
不適格な脳とは知能の低さではなく
健全な社会を運営する資質に欠ける脳である


168 :本当にあった怖い名無し 2006/02/03(金) 01:24:22 ID:tW+2hrLm0

>>73

おれは狂牛病だと思うけどね。
草食動物に肉を食わせるのはあかんやろ。
しかも同属。


20 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 17:29:10 ID:NB/d9bUT0

ラブロックだっけ? 
地球が生命体だと唱えていた科学者がいたが、
“地球の目覚め”とともに、
地上にいる人間たちが変異するのかもしれない。

最近では、ガイア・アセンションという言葉をよく耳にするが、
ヒトラーの予言と、アセンション現象の関係が
もう少し分かってくると面白いと思う。

91 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 18:12:36 ID:Zs/mgI2j0

ハーケンクロイツって、逆卍の事だよね。
逆卍って、太陽の逆回転だったような気がする。

って事は、太陽が逆回転する現象を考えると
ポールシフトが原因で地球そのものが逆回転することによる
太陽の逆回転(のように見える)時が本当の世紀末で、
ラストバタリオンはその時に現れる!?

北極地方の氷河が溶けて、大雪を降らせているとか聞くけど
氷河が溶ける事による地軸のバランスは大丈夫なのか?
このまま溶けつづけて、2012年のフォトンベルト通過時に
地球がコロン->ラストバタリオン登場ってのも考えられるし。

21 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 17:36:22 ID:OrrY+5w/0

未来がわかったんなら
戦争に勝ってたんじゃね?


22 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 17:41:50 ID:NB/d9bUT0

ナチスが敗れることは知ってたみたい。

↓ヒトラーの言葉

「ナチスは敗れる。第二次世界大戦で敗れる。
しかしそれは、単に私の作戦が間に合わなかったというだけだ。
我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。
超人へ。脳と肉体の進化へ。
自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。
……それが現われる。ハーケンクロイツの日に現われる。
そのときナチスは甦る。全てに勝ち、すべては変わる。
その日こそ、人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ!」
(自殺の2週間ほど前、ゲッベルスとモレルヘ)


24 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 17:47:39 ID:NB/d9bUT0

もし、フィクションだとしても、
これほど面白い「予言」はめったにない。

不思議な魅力があるから、本当に不思議だ。

15 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 01:01:13 ID:rYLkFxzF0

お前ら、他のページも読んでみた?
ヒトラーの呪いがナチスの技術を
先進国に伝承させてしまってる、とかあるよ。
で、結局超人類とか神人とかってどんなのだろうね。

やっぱ遺伝子カスタマイズされて拡張機能を得た人間達かな。

19 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 17:10:01 ID:vOEOLa6zO

>>15
超人類とは多分超能力者の事だと思う。
ここ数年爆発的に超能力者が増えているらしい。

でもこの予言ちょっとズレている。
「支配者」って感じじゃないな。
政治に関わって地球レベルの問題を解決するって感じ


87 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 17:11:33 ID:4gByiEIJ0

>>19
超人類ってのが実在するとして
その人たちが支配するって事になっても
圧政は敷かないと思う。
強権による弾圧、強制は明らかに旧人類の発想だから。

例えば馬は人間に奴隷化されてるなんて思ってない。
エサを用意してくれて馬小屋を掃除してくれて
体の手入れもしてくれる。
人間と対等かあるいは自分の方が上と思ってるかもしれない。

旧人類もそうやって『管理』されると俺は予想する。


157 :本当にあった怖い名無し 2006/02/02(木) 19:19:07 ID:beJIPSNj0


ところで超人になるにはどうすればいいの?
それまでの生き方って関係あるんだっけ?


171 :本当にあった怖い名無し 2006/02/03(金) 06:12:58 ID:pSbIaQv60

>>157
ヒトラーが影響を受けた(曲解した?)とされる
「超人思想」を生んだ哲学者のニーチェは、体
が弱く女性ともうまくいかず、
晩年は現実に堪えられず精神を病む。発狂。
妹に依存し死ぬまでずっと世話をしてもらった。

演説の時と違い、ふだんのヒトラーは笑う時に
口元を気にして手で隠したりすることがあったらしい。
レニ・リーフェンシュタールを挨拶がわりに
軽くハグするも嫌がられ、それに気付いて動揺したり。
(彼女を気に入るが拒絶される)

腸にガスが溜まり易い体質に悩み、
食事に気を使うようにもなった。

実際の彼らは超人とはほど遠く、
弱くデリケートで自身の身体等に
ある種のコンプレックスや苛立ちを持っていた。
凡人ほど凡人を忌み嫌う。そして凡人から抜け出そうとあがく。
結果何かを残す。その姿を手本にしたらどう。

160 :本当にあった怖い名無し 2006/02/02(木) 21:35:25 ID:iW8nQLB+O

>>157
とりあえずずば抜けた高知能と超能力を使えるのは確か。
遺伝子レベルで操作しない限り無理かと。


663 :本当にあった怖い名無し 2006/02/16(木) 21:39:36 ID:USSSQ1R70

そういえば大友克洋の「アキラ」は
超人思想を描いたものだよな。
アキラは実験から生まれ、
鉄雄は・・・なんだっけ?(しかしニートに一番近いだろう)
金田も良く考えたら超人のようだった。


84 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 11:43:32 ID:jhVB5xrK0

ヒトラーが言ってる超人って
「宇宙人ユミットからの手紙」にある
ウンモ星人が言う人間Ver2.0の事なのか?
にしても凄いな!面白いな!


85 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 11:59:27 ID:Wfbppvel0

うん、面白いね


666 :本当にあった怖い名無し 2006/02/16(木) 22:17:58 ID:7+U0JsjT0

まぁ、なんだ、
生まれてこの方インフルエンザを
一度も発症した事がない俺が超人だな

ただのバカなのかもしれんがw


667 :本当にあった怖い名無し 2006/02/16(木) 22:19:43 ID:Yxk6rfj70

666の悪魔オメ

さすが超人w


668 :本当にあった怖い名無し 2006/02/16(木) 22:27:08 ID:7+U0JsjT0

>>667
あらホントだwダンケww


669 :ニーチェの予言 2006/02/17(金) 00:36:43 ID:Pms0LUKKO

ニーチェは

「弱者は徹底的に没落すべきである。
弱者への一切の同情を排せ」

と言った。弱者とは実はエリートの事だった。
権力者、科学技術者、王族貴族、などは
人間的「弱者」だったのだ。

これがヒトラーの予言とつながる。
エリートはこれから没落して行く。同情は禁物である。


531 :本当にあった怖い名無し 2006/02/13(月) 02:18:30 ID:8REW/xQJ0

神人に進化する確率は
エリート層が一番低いと言われている。
エリート層はそれを大衆に知らせまいとして
ありとあらゆる陰謀を仕掛けている


835 :本当にあった怖い名無し 2006/03/02(木) 21:08:59 ID:v77kAu+6O

俺は将来的には

神人の部類に入ると思う


30 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 18:20:10 ID:u1GuFurd0

貧富の二極化はまぁあの時代でも予想できたとして
「永遠の未成年者集団」の予見(予言?)はすごいな。
厳格な風習が薄れてきて、親は子に怒れなくなり
子が親に甘えた結果ニート(パラサイト)・DQNが増えていく。

そして、自分が受けたような育て方をして
未来ではさらにこれらが増えていく。

『完全に受動的な、機械的な反応しか示さないロボット人間』

も恐ろしいな。
言われたことはよくできるが、
言われないことはちっともできない奴や
自分本位で他のこと(世情・政治・社会等)に
ほとんど無関心な層が多数生まれてきている。

これでカリスマ性かつ危険思想を持った
宗教家か首相でも出てきたら…やばいな

しかし、おそろしい予見だ。
なんか手塚治虫の近未来漫画を見ているようだ…


31 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 18:30:12 ID:rYLkFxzF0

『完全に受動的な、機械的な反応しか示さないロボット人間』

正に現代社会で働くリーマンを言ってるね。
そして昨今の学生も同じか。
本当に勉学が大事だと理解して勉
学に励む児童がどれだけいるやら。

完全に世の中が何か見えない大きな歯車となって
規則的に動いている感じがしないでもない。


32 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 18:34:05 ID:vOEOLa6zO

「永遠の未成年者集団」の意味は俺はこうだと思っている。
あまり言いたくないんだが不老長寿の人種(集団)がいるらしい。
年とらずに若がえっちゃうんだよ。
遺伝子の突然変異だと政治板にも書かれていたけどね。
それも進化と関係あるらしい。
最近中年でやたら若い男女多くないか?


34 :本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 19:38:36 ID:9eqHPgPy0

永遠の未成年者集団

日本はまさにそうだと思う

じっさい 大人の中に導師と思えるような人間いないし
どれもバランスの悪いアホにしかみえんよ
心を教えてくれるような大人は何処に行ったんだ???

81 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 08:35:50 ID:SUtoHKYW0

ゆとり教育も、「東方の実験」かもね。

テレビでおなじみの東京大学医学部卒・精神科医の和田秀樹氏は、
著書『ユダヤに学ぶ世界最強の勉強法』(ビジネス社)の中で、

「ゆとり教育は日本の国力・経済力を崩壊させるための
ユダヤの陰謀である」

とはっきりと指摘している。

和田氏によれば、「ゆとり教育」を推奨した学者たちの多くが
ユダヤ人であった、という。


82 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 08:41:52 ID:SUtoHKYW0

しかも、ゆとり教育って「1989年」が重要な年なんだよね。

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル

<ゆとり教育の経緯>

1989年(平成元年) 学習指導要領の全部改正
(1992年度〔平成4年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。

1992年(平成4年)から第2土曜日が休業日に。

1995年(平成7年)からはこれに加えて
第4土曜日も休業日となった。

小学校の第1学年・第2学年の理科、社会を廃止して、
教科「生活」を新設。

1999年(平成11年) 学習指導要領の全部改正
(2002年度〔平成14年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。
完全学校週5日制の実施。「総合的な学習の時間」の新設。


145 :本当にあった怖い名無し 2006/02/02(木) 11:05:50 ID:q2JROzMaO

最近の若い子の礼儀正しさというのは、
俺も感じるが、昔との違いは、
最近の場合はそれが全面的に
「内面の弱さ」に起因しているものだとも思う

昔の「骨太な精神力」に内包された「謙虚さ」とは違う、
あくまで「内面の弱さ」を隠すための
自己防衛的な礼儀正しさ、という意味合いが色濃い。
若い自分が自己分析するとそう。

これがヒトラーの言うまさに
「支配される人間」の典型なんじゃないかと感じてる。


831 :本当にあった怖い名無し 2006/03/02(木) 00:52:38 ID:UrG2V/TK0

第二次世界大戦末期に、ヒトラーはインナー・サークルの中で、
自分が“予知”した魔の「究極兵器」について、
次のように語ったという。

「諸君、近い将来、我々は『究極兵器』を持つようになる。
かつて私は、それを細菌かウイルスだと考えて
諸君に話したことがあったが、
今では、もっと強力なものが見えている。

『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。
『特殊な電磁波』を媒体として、
我々自身の意志をそのまま兵器にする。
それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、
我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、
人類全体をそのようにできる。

今、『アーネンエルベ』と『AHS』でその研究をさせており、
目鼻はすでについている。
それさえ完成すれば、べつに毒ガスや核兵器など使わなくても、
戦わずして我々はあらゆる敵を、
人類全体を支配できるようになるだろう。」


832 :本当にあった怖い名無し 2006/03/02(木) 11:49:46 ID:AFFvUkbn0

>>831
          ;' ':;,,     ,;'':;,
         ;'   ':;,.,.,.,.,.,,,;'  ';,
        ,:'           : :、
       ,:' /  ,,. 、.\  ノ( ::::::::',
       :'  ●     ● ⌒   :::::i.
       i  ''' (_人_) '''' *   :::::i 
        :    {+ + +}      :::::i   
       `:,、   ̄ ̄      ::::::::: /
        ,:'        : ::::::::::::`:、
        ,:'         : : ::::::::::`:、
それテレビジョン放送の事じゃん!

836 :本当にあった怖い名無し 2006/03/02(木) 21:21:26 ID:XZp/xqVY0

>>832>>834
おいおいオカ板的には某ハープ兵器とか言うところだろうがw


99 :本当にあった怖い名無し 2006/01/31(火) 23:03:38 ID:2+us0Foc0

う~む・・おもろいなぁヒトラー
なんか秘密結社ごっこしたい気分になる 


184 :本当にあった怖い名無し 2006/02/04(土) 23:22:02 ID:x6+yZgvR0

ヒトラーは独身主義を最後の一日前まで守り、

普段着の袖裾が擦り切れてきても新調せず、

自宅はミュンヘンの普通のアパートで、党が見かねて別荘を用意し、

自室の家具は質素なベットと小さな机だけで、

禁煙を側近達にに勧め、

豪華な食事を嫌い、草食主義者で、

人を一度で魅了する目をしてて、

こんなに質素で性格の良い人が何で悪く言われ続けるのかな。 


185 :本当にあった怖い名無し 2006/02/04(土) 23:22:33 ID:x6+yZgvR0

真冬でも暖房を入れず、

秘書には無理強いな仕事を押し付けず、

ペットの犬を可愛がり、

敵に生首を渡さないために自ら生を絶ち、

こんなに質素で性格の良く古武士みたいな人が
何で悪く言われ続けるのかな。


186 :本当にあった怖い名無し 2006/02/04(土) 23:23:12 ID:x6+yZgvR0

ピアノを弾き、ワグナーのオペラ観賞を好み、

読書家で芸術を趣味とし、映画やスポーツの振興をし、

ウィットに富、社交的で、飲酒を好まず、

落第退学や入試失敗と不出来なのに歴史に残る本を書き、

ホームレス画家から国家元首へと転進する強靭な気力を持ち、

こんなに堅実壮健の人が何で悪く言われ続けるのかな。


197 :本当にあった怖い名無し 2006/02/05(日) 02:25:04 ID:lH6zxBwc0

>>184-186 いい文章だ。


188 :本当にあった怖い名無し 2006/02/04(土) 23:28:12 ID:Jp+VPPzS0

他国を次々に侵攻し、

武力で人を抑圧し、

ユダヤ人を虐殺し続けた

これだけで他の良い所は

吹っ飛ぶね。

そりゃ、悪くも言われる。


356 :本当にあった怖い名無し 2006/02/07(火) 21:37:07 ID:abHol1nY0

ヒトラー予言の核心は、
2039年までに全ての人間が突然変異で進化、
または退化して生物学的に全く別の種になるということ。


357 :本当にあった怖い名無し 2006/02/07(火) 21:44:38 ID:abHol1nY0

もしヒトラーが本当に未来を見て
周りに語ったことが真実なら
俺らは人間の歴史そのものが終焉する時代に
生きていることになる。

これ程凄いことがあるか?


385 :本当にあった怖い名無し 2006/02/08(水) 09:17:50 ID:FyX1AOXG0


あの飛鳥昭雄もヒトラーについて書いてたよ。

戦時中、ヒトラーはチベットを捜索してたんだって。
ナチス・ドイツだけでなく、アメリカもソ連も、
競うようにチベットを捜索してたんだって。

もしかしたら、超人って、
シャンバラに住むアルザル人のことかも(´・ω・`)


427 :本当にあった怖い名無し 2006/02/09(木) 08:57:49 ID:bl0pFyok0

>>385
テオドール・イリオンのチベット探検の本に
黒魔術集団の地下都市の様子が書かれているね。
この本を読んだヒトラーがこの地下都市を探索させたとか。


39 :本当にあった怖い名無し 2006/01/30(月) 00:05:34 ID:0PeZKeOb0

俺はこの本、数え切れないほど読み返したよ。
でも

「今世紀末のハーケンクロイツの日=
グランドクロスの日=1999年頃」

ナチスは甦らなかった。落胆したのを覚えている。

「哀れなアラブ四カ国、最終戦争」だったっけ。
イラン、イラク、シリア、リビア辺りだろうか。

「永遠なるヒトラー」という本からの引用が多いので、
是非読んでみたいと思って色々と探したのだが、
とうとう見つからなかった。
誰か持っている人いる?


497 :本当にあった怖い名無し 2006/02/12(日) 01:50:18 ID:prhXO7eY0

「米ソは……おそらく1990年代ごろまで、
対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。
しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、
イスラム諸国、インド……
いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。
そのときユダヤはみずから……に乗り出す。

あわれなアラブ4カ国……最終戦争。
東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……
なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。
黙っておけば必ずそうなる。

しかし、私がそうはさせない。そのための手を、
私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。
それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる」

最近のニュースをみてると、最終放送のこの部分がきになるぅ~
最後の秘儀って行われたのか?


498 :本当にあった怖い名無し 2006/02/12(日) 02:02:23 ID:CWnbNVDz0

哀れなアラブ4カ国の内、イラクは終了、
次はリアルタイムで核で揉めてるイランだよな。
残り二つは何処のことを言ってるんだ?


500 :本当にあった怖い名無し 2006/02/12(日) 02:34:04 ID:Z8fQ3YLn0

リビアとシリアじゃないか?


501 :本当にあった怖い名無し 2006/02/12(日) 02:47:48 ID:9Paluh/wO

リビアはアフリカ。またリビアは、今は方針転換した国。


529 :本当にあった怖い名無し 2006/02/13(月) 01:57:08 ID:C0I1x2uH0

>>501
リビアは地理的にはアフリカ大陸だが、イスラム教国で、
アラビア語を話すアラブ人が住んでる。
カダフィ大佐ひよったけど。


503 :本当にあった怖い名無し 2006/02/12(日) 05:59:49 ID:CWnbNVDz0

* アラブ首長国連邦
* アルジェリア
* イエメン
* イラク
* エジプト
* オマーン
* カタール
* クウェート
* サウジアラビア
* シリア
* スーダン
* チュニジア
* 西サハラ
* パレスチナ
* バーレーン
* モーリタニア
* モロッコ
* ヨルダン
* リビア
* レバノン

イランってアラブ諸国に入ってないんだね。
ってことはこの中からイラクを抜いた3つ?
それともヒトラーはイランもアラブの一つとして数えているのかな。


527 :本当にあった怖い名無し 2006/02/13(月) 01:27:09 ID:d490GQNx0

進化といえばヒトラー。キリスト教といえばヒトラー。
オカルトといえばヒトラー。大衆といえばヒトラー。
戦争といえばヒトラー。ドイツ民族といえばヒトラー。
ユダヤ人といえばヒトラー。演説といえばヒトラー。
宣伝といえばヒトラー。人体実験といえばヒトラー。

340 :本当にあった怖い名無し 2006/02/07(火) 04:23:32 ID:knUsCi+cO

ヒトラーは天才ってゆうか

頭の回転が早くて

知的で冷酷な人間だったろうな


110 :本当にあった怖い名無し 2006/02/01(水) 11:18:00 ID:aM1Tt0DS0

ぶっちゃけ、日本って
怖い国?
それとも
色んな意味で楽勝な(軽く見られている)国?


最近、古来からの精神性とか、慎み、恥じらい、
・・・あと、弱音を吐かないような屈強な精神力など、
無くなってきている気がするね。
あまりに無関心(様々な方面)で、時々悲しくなる。

もし、日本=実験場だとしたら・・・なんとなくだが、
納得できるような気もする。

・・・・・・・・・近頃、おかしすぎる。>日本


111 :本当にあった怖い名無し 2006/02/01(水) 12:08:06 ID:e7JPH6+v0

戦後、GHQが日本占領中に、
日本人の精神をいじくりまわしたからなぁ。

未だに、尾をひいているよね。

どうなることやら、日本社会の未来は…


113 :本当にあった怖い名無し 2006/02/01(水) 12:30:08 ID:/w1EWfOJ0

>>110
でも日本こそ「眠れる獅子」だよ。
地球上で怒らせたら一番恐いのは日本。
敗戦後、アメリカは日本のそれを恐れた。>>111に続く。

考えてみろ。あのアメリカをビビらせたのは世界で唯一
日本だけなんだよ。

773 :本当にあった怖い名無し 2006/02/25(土) 20:59:11 ID:KDMg0c6f0

総統は、なんで日本褒めてくれてんの?


776 :本当にあった怖い名無し 2006/02/25(土) 21:24:47 ID:qRxv1zh/0

>>773  
明治維新以後、目覚しい発展をしたから。
植民地化の危機を乗り切ったあと、
周辺の大国に次々勝利。

ドイツが英とロシアを敵として
第一次世界大戦で大変な民族的困難にあったことを考えると、
日本は英と結んでロシアと戦って勝利している。

兵器で劣っていても、民族の勇気と団結で勝利している。 

391 :こぴぺ 2006/02/08(水) 12:17:12 ID:1/ircSjk0

かつて満州重工業の総裁であった鮎川義介氏が、
ドイツを訪れてヒトラーに面会した時の、ヒトラーの言葉

「貴方の国が如何に努めてみても、
我がドイツのような工作機械は作れないだろう。
しかし、ドイツがどうしても日本に真似出来ないものがある。

それは貴方の国の万世一系の皇統である。

これはドイツが百年試みても、
五百年間頑張っても出来ない。大切にせねば駄目ですよ……」


429 :本当にあった怖い名無し 2006/02/09(木) 10:24:52 ID:nHFdMiMG0

ジークハイル!

我が日本もその時に備え、万世皇統を死守せねばなるまい。
よって女系天皇の容認は認められない。


793 :本当にあった怖い名無し 2006/02/26(日) 15:54:43 ID:ARY7zk6H0

ドイツ人って何でヒトラーに翻弄されたの?誰か教えて。


803 :本当にあった怖い名無し 2006/02/26(日) 23:40:59 ID:Wg+lSPd10

>>793
ドイツ、第一次大戦に参戦

→ドイツ軍、パリまであと少しというところまで迫る

→軍隊の大部分が国外にいる絶好の機会を生かし、
ドイツ国内で共産主義者が革命を起こす

→政権を奪った共産政権は降伏してしまう

→国内に引き返した軍隊が共産主義者たちを蹴散らすも、後の祭り

→敗戦後、莫大な賠償金を取られ、領土も大幅に失う

→莫大な賠償金のせいでハイパーインフレ

→国民は困窮し、ドイツ人であることに自信を失っていった

→そんな時、ヒトラー登場

反共産主義→「ドイツ革命」でドイツを敗戦に追い込んだから
反ユダヤ主義→ハイパーインフレのさなか、
ユダヤ人が国を売ってぼろ儲けしたから
ドイツ革命を起こした共産主義者の多くが
ユダヤ人だったから等の理由。


619 :本当にあった怖い名無し 2006/02/15(水) 23:54:36 ID:8/FuW1cC0

ヒトラーの我が闘争、
曹操の檄文、
印刷技術の発明によって大量に印刷された聖書
 
どれも世界を滅ぼすことになった強力な文章。
読む者を支配し、闘争心を与え殺戮させる。
こういうのをかければ、あなたも暗黒の破壊神に仲間入り。


56 :本当にあった怖い名無し 2006/01/30(月) 08:29:06 ID:5hIoPl6HO

当時の『諸君』にしてみれば、

「何を言ってるんだ、このチョビひげは~?あ~ぁ、眠たい…」

くらいにしか思わなかったのじゃなかろうか?
理解できた奴なんかいるのかなぁ?


982 :本当にあった怖い名無し 2006/03/15(水) 06:46:56 ID:xVAIwnGLO

>>1を読んだが電波としか思えない
だがオカルト好きには魅力ある電波。
凄い人っつか天才って絶対電波なとこあるよな。
そういう意味で面白いけど予言を本気で信じたり
解読したりする気にはならんな


引用元 http://mimizun.com/log/2ch/occult/1138382950/