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319: 名無し三等兵

第一次大戦時に一部のイギリス軍に支給されたニードル状の銃剣は、
缶を開ける等の日常生活に使えない事から不評ですぐに不採用になった。

320: 名無し三等兵

確かに、ニードル状だと塹壕掘りにも使えない罠。
321: 名無し三等兵

日本の陸軍暗号は無限乱数利用式で
強度の高い物だったために、海軍と違い
アメリカに終戦まで解読されなかった。
日本陸軍の各部隊では受信した暗号のすばやい解読に
日本独自の簡易卓上計算機である算盤が大変に役立った。

329: 名無し三等兵

>>321

ソースきぼ(以下略

326: 名無し三等兵

>>321

確かにソースと思われる光人社NF文庫「暗号を盗んだ男たち」には
解読されなかったって書いてあるね。

324: 海の人●海の砒素

>>321

神話
それは「無限使用」と「有限使用」の意味をよく知らないトーシロが、
思い込みで字面だけで誤読した勘違い。

325: 名無し三等兵

>>321

無限乱数使用と、強度とは関係ない。
どんな乱数を使用しても運用次第で抜かれる可能性はある。

327: 海の人●海の砒素

>>321

そもそも、そろばん使うような手作業暗号ってどんなや(笑)
縦から読んでも斜めから読んでも、トんでも、のたぐいですな。

328: 名無し三等兵

>>327

算盤で暗号化を数百回繰り返す人間機械暗号だったりして。
(・∀・)イイ!

331: 海の人●海の砒素

>>328

ま、まじかよ(笑)
そろばんで出した結果を転写して・・・
とかやってたら陸式のことだし、きっとぶん殴られそう(笑)

332: 名無し三等兵

>>327

さすがに乱数表無しでは無いでしょ(笑)
単に重みを付けた数値の加減に使うだけじゃ無いの?

334: 海の人●海の砒素

>>332

ビジュネール式もそうなんだけど、テレタイプになるまでは、
そういう「間に機械をかまして」式の暗号って、
転記・転写が1段階増えるんで
実用にならなくなっちゃったんですよねぇ。

んなわけで手作業暗号は、
結局のところ目で見た数を脳内で計算しつつ転記する
人間の速度と正確さに優るものは、
テレタイプと一体化した暗号機が出てくるまでは
存在しえなかった罠ですな。

323: 名無し三等兵

ロシアは敵対勢力指導者をミサイル攻撃により暗殺する事に成功したが
アメリカは度々試みているものの、いまだに成功していない。

330: 名無し三等兵

>>323

ロシアは巻き込まれるかもしれない一般市民等の被害を考慮に
いれないから

333: 名無し三等兵

>>323

ミサイルの性能以前に情報の質が問題でしょ。

引用元:★信じられないが、本当だ。 Part5