b870

527: 名無し三等兵

板違いかもしれませんが・・・
いわゆる”あさま山荘警備”でかかった費用と、
映画”あさま山荘”の製作費用はほぼ同額である。
と、佐々淳之氏はDVDの解説でぼやいていました。
528: 名無し三等兵 ID:v7RcAx+R

ベトナム戦争中、CIAがスポンサーとなって、
民間航空会社の名目で設立した「エア・アメリカ」。
ヤバいフライトだが、高給が支払われるため、
軍の退役パイロットが集まることになった。

月給は現地支給で650ドル、この他、
ブラック・プロジェクトやオーバー・タイムがあると、
ボーナスが支払われたが、これは本国送金の小切手、
当のパイロットを除けば、「エア・アメリカ」のヤバさに気がついたひとりは、
いきなり1900ドルの小切手を受け取り、仰天した、
あるパイロットの妻だった。

535: 名無し三等兵

>>528

1960年代後半だとしても月給$650って高かったんですかね?
0がひとつ足りないような

536: 名無し三等兵

>>528

高い。当時の為替レートで円だと\234,000。
当時は日本の大卒の初任給で1万だか2万だかって時代。

537: 名無し三等兵 ID:BDfaHBLM

>536
それで思ったんだが、526のあさま山荘事件の件も、
もしかして絶対金額しか見ておらず、
物価上昇率を考えに入れていないってことはないか?

541: 名無し三等兵

>>537

あさま山荘事件の時にかかった費用は
\96,593,000-(国費:\26,756,000、県費:69,837,000)だそうだ。

538: 名無し三等兵 ID:BDfaHBLM

527だ。
鉄球ぶつけてくれい・・・。

529: 名無し三等兵

日本の戦車は内臓のエンヂンだけは良かったし、
何より「軽量」なので足回りにもガタが来にくかったとか。

うれしいやらかなしいやら・・・。

530: 海の人●海の砒素

>>529

>内臓のエンヂン

弾食らったらはらわた飛び散ってスプラッタ?

531: 名無し三等兵

>>529

まあ九五式戦車はWW2当時は整備性、武装ともに優秀でしたから
あと機銃以外はゴミ以下の武装のチハ車は言うな!

532: 名無し三等兵

>>531

チハたんは悪くない!

533: 名無し三等兵

そうだ、チハたんは与えられた装備でよく戦った。
なにしろ、カコイイ!!

534: 名無し三等兵

ええ?
カコイイのか?

539: 名無し三等兵 ID:USW3zCBB

有名な東宝争議のときの主役の一つ、
警察の装備として写真に残っている
97式中戦車改造ドーザーは結局どうなったのでしょうか?

あれが動態保存で残されていれば、、、、

540: 名無し三等兵

>>539

ないと思う。

が、あさま山荘事件の時の
コマンドカーは今でも栃木県警が所有している。
しかも当時の弾痕もそのままの姿で。。

引用元:★信じられないが、本当だ。 Part5