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59: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

なんかの本に書いてあっけど、
ゼロ戦の燃費とタンクの大きさじゃ、
片道燃料(少しの燃料)だと敵の所まですら行けないので
満タンだったって書いてあった。 
軍歌にあるのも大変さ表しただけみたい
60: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

そうか?零戦は航続距離だとかなりあったはずだが。

67: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

>>59がどの型式のことを言ってるのかわからないからなんとも、
零戦の航続距離は型式によっても変わってくる

ただ、航続距離の多寡っていうのは割と相対的なもんだと思うけどな
要は作戦行動を取るのに十分な飛行が出来れば良いんだし

例えばBoBの時のBf109
この戦闘機はもともと大陸での運用を主眼に置いていて、
遠出することは想定されていなかったわけで、
その限りにおいては航続距離の短さは
さほど問題にならなかったはずだ

いいかげんスレチか、スマソ

39: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

じいちゃんが昔
空襲のとき手や足が吹っ飛んでくるのを見たとか言ってた

62: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

なんか大和を引き上げようって話があるらしいが
「英霊」達はどう思うんだろうか?

ただの観光資源としてなら、やめた方がいいと思う。

63: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

ムリです。4つになってあぼーんしてます。
ご自慢の主砲もづれ落ち、艦橋もぐちゃ・・となってまっす。

大体、陸奥ですら引き上げられないのに。。

64: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 23:53:52 ID:qMK2ZOoe0

陸奥は引き上げられて貴重な陸奥鉄になってるだろ。

73: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

1990年1月、
フィリピン・ミンダナオ島の山中で、双発機の残骸が発見された。
鑑定の結果大戦期の日本軍用機と判明。
しかし機体の残骸は長い年月を経ているにも拘らず
新しく、機体内には、当時の新聞やタバコの吸殻などが
そのまま残されていたが、搭乗員の遺体はどこにも見当たらなかった。
後の調査で、1941年にマニラの空港を離陸し、
ミンダナオ島に向かう途中、消息を絶った機体である事が判明した。

79: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

>>73
kwsk

79: 本当にあった怖い名無し 2008/10/06(月) 07:07:40 ID:AqbZDHFO0

>>79
原因は不明、機種は九七式重爆
他にも90年代??メッサーシュミットが
フランスの飛行場に着陸したというのがあるみたい。
そういえば去年も97戦の残骸が見つかったね。
これはオカルトじゃないけど。

あとは海軍エースの角田さん著「修羅の翼」に喝采されたエピだけど
ラバウルでガ島攻撃後、一機の零戦がボロボロになって帰ってきた。
見事な三点着陸をし、

みんなが駆け寄って搭乗員を降ろすと
すでに搭乗員は息絶えていた。
みんなで着陸した安堵感で死んでしまったのかと思っていたけど、
軍医さんが遺体を調べると
なんと、この搭乗員は着陸30分前には息絶えてる筈だったとか。

引用元:太平洋戦争中の不思議な・怖い話3