b739

312: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

主翼の中に通路があって、
飛行中にエンジンを修理できたりする
飛行機があったんだが、どんな飛行機だったか思いだせん

313: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 23:06:33

>>312
ユンカースのG38とか、
日本の92式超重爆とか、ソ連のANT-20マキシム・ゴーリキー号とか、
ドルニエDoXとか色々あるよ。

314: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

>>313
けっこう用いられてるんだ。知らなかった。
俺にとっては信じられない話だったのだが。
316: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

>313
B-36モナー。流石にジェットエンジン部分は無理だったろうけど(藁

317: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 23:06:33

ドイツ軍は戦争に勝った後のことを考えて、
超巨大旅客機のプランなんぞを進行させていた。

315: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

家に帰ったのでネタ本から氷山空母について・・

秘匿名はハバクック。
当初は北極海から流れ出した流氷を
長さ1600m、幅800m~1000mの氷を長方形に切りだし、
大西洋に曳航して臨時航空施設として使用するアイデアだった。
考案者はジェフリー・パイク。驚くことに1942年のアイデア。
ところが、まず氷を切り出すことが不可能だし、
氷上に設置した施設は氷にもぐりこんでしまう。

で、パイク博士、パルプと氷を混合したパイクリートなる氷の
ブロックで空母をでっち上げることに方針転換した。
で、カナダ中央部アルバータ州のパトリシア湖に実験施設を建設し
2ヶ月に渡って氷の合体実験を行った。

結果は良好で、スキームAというプラントなったが・・
全長609m、但し飛行甲板はイラストリアス級並みの227m。
しかしモノが氷なので排水量は180万tと試算された。
これに要する費用は7000万$と試算され・・
護衛空母の方がはるかに安上がりとなったわけでした。

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「巨大氷山空母「ハバクック」 
http://totalwar.doorblog.jp/archives/47882034.html

318: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

とある戦場にて

兵士が塹壕に鉄兜を置いて寝ていると
狙撃兵に打ち抜かれてしまった。
兵士は仕方がないので穴のあいた鉄兜を被り見張りに立った

シューーーーーーーーーーーーーーーン! 
パーん! いたーっ!いたい

撃たれたのだがなんと弾丸は鉄兜の穴をくぐり
兵士の頭を1週してまた穴から
出て行ったのである。

彼の頭髪には孫悟空のような弾の通った後が残った。
幸運な人もいたものであることよ。

321: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 00:04:55

>>318
これ結構あるらしいですね

337: 名無し三等兵 投稿日:01/10/02(日) 20:48:48

第2次大戦末期のこと
アメリカのSF雑誌「アスタウンディング」にクリーヴ・カートミルが
「原子爆弾」の出てくる未来戦記小説を発表したところ
「軍事機密漏洩の可能性あり」ということで
「アスタウンディング」編集部及び
カートミルと編集長のジョン・W・キャンベルの自宅が
FBIの捜査を受けた…というのは有名?
原理もかなり正確に描写されていたらしい
因みに同時期ハインラインも同様の小説を書いてましたとさ

引用元:復刻★信じられないが、本当だ。