ブログ用77

673: 眠い人 ◆gQikaJHtf2 02/12/07 21:56 ID:???

ブラジル海軍は究極的に
攻撃型原子力潜水艦の保有を目的としている。

677: 名無し三等兵 02/12/08 21:51 ID:???

オランダ海軍は原子力攻撃型潜水艦の建造を計画し、
最終的に断念した。

678: 名無し三等兵 02/12/08 22:06 ID:???

先進国で核保有国を挙げてください
という市民アンケートをとると、
アメリカ、ロシア、フランス、イギリスの後に
たいてい日本がランクインする。
681: 名無し四等陸士 02/12/09 20:20 ID:???

マレーシアで土産物屋を営む爺さんの目撃談です。

戦前から日本人商社マンの姿を
見る事が珍しくなかった頃、爺さんがいつもの様に
店を開いていると、街道を歩いていた商社マン達が
ある時刻を境に突然着替え出し、
呆気に取られる住民達を尻目に
日本陸軍の軍服に着替えてシンガポール方面に進撃していった…。
因みに12月8日の事だったそうです。

683: 名無し三等兵 02/12/09 20:44 ID:???

>>681
スーパーマンみたいだな。
それにどういう意味があるのか知らんが。

684: 名無し三等兵 02/12/09 22:03 ID:???

>>681

おじいさんの気持ちが
記憶を変化させてできたドラマ(?)
面白い!

682: 名無し三等兵 02/12/09 20:40 ID:???

↑これはかなり萌える瞬間かと!!

685: 眠い人 ◆gQikaJHtf2 02/12/09 22:59 ID:???

ロシアの原子力弾道ミサイル潜水艦「タイフーン」級には、
小さいながらエクササイズ用のプールが付いている。

688: 名無し三等兵 02/12/10 03:54 ID:???

つまり、保有してもまだ持ってなかったの?と思われるのか?

689: 名無し三等兵 02/12/10 17:02 ID:???

これは1965年の3月14日に
ニューファンドランドの海岸で、アメリカ海軍と
カナダ当局との間で交わされた実際の無線の記録である。

カナダ  「衝突の危険あり、貴艦の針路を15度南に変更されたし」

アメリカ 「衝突の恐れあり、そちらの針路を15度北に変更されよ」

カナダ  「出来ない。衝突の恐れあり、
そちらの針路を15度南へ変更せよ」

アメリカ 「こちらアメリカ海軍の軍艦の艦長である。
もう一度繰り返りかえす。 そちらの針路を変更せよ」

カナダ  「NO、それは不可能だ。
もう一度繰り返す、貴艦の針路を変更せよ」

アメリカ 「こちらはアメリカ海軍太平洋艦隊最大級の
航空母艦エンタープライズである。
我々は駆逐艦八隻、巡洋艦四隻と多数の艦船を従えている。
我々はそちらの針路を 15度北に変更するよう要求する。
もう一度繰り返す。そちらが15度北に変進せよ。
我々の要求が容れられなければ、
艦の安全のために対抗措置をとる用意がある」

カナダ  「エンタープライズ、こちら灯台である、どうぞ」

690: 名無し三等兵 02/12/10 17:11 ID:???

>>689 
ワラッタよ 軍事関係の
この手の話がたくさんのってる本とかあったら欲しいな

692: 名無し三等兵 02/12/10 17:58 ID:???

確かにちょっと考えて見ると実話ではなさそうだね。
スレの趣旨的にここにネタかくのはやめて欲しい。信じられないが、
本当なのかーと素直に受け取ってしまうタチなので

694: 名無し三等兵 02/12/11 02:59 ID:???

>>692
アメリカ海軍のwebサイトにも
「実話じゃねぇぞゴルァ」って載ってるくらいだからネタなんだろうね。
空母はエンタープライズじゃなくてコーラルシーになってるけど。

693: 眠い人 ◆gQikaJHtf2 02/12/10 23:14 ID:???

映画K-19の原作本より。

その1
K-19がザパドナヤリッツァの
海軍基地に配備された時のこと。
1961年1月、大嵐のために
基地に水を供給していた湖が完全に凍結してしまった。
町から海路を通ってくる水船は、嵐のために出航できなかった。
大雪のため、陸路も使えず、3日後には水が欠乏し始めた。

戦隊指令はK-19艦長を呼んで、
原子炉が稼働可能かどうかを確認し、
使用可能と言う答えを得るや、

「宜しい、原子炉を稼働させて、
最初の「戦闘」任務を果たして貰おう。我々全員に
行き渡る水を「蒸留して」貰いたい。
我が戦隊には支援艦、沿岸部隊を含めて新鮮な水が不足している」

艦長がその命令に従ったことは言うまでもない。

その2
太平洋艦隊がフルシチョフなどの要人を迎えて、
巡航ミサイルの「公開展示」を行った。
しかし、巡航ミサイルは発射後直ぐに、エンジン故障で海中に墜落した。
気まずい沈黙が流れたが、ゴルシコフ提督は一言、
「同志書記長、今ミサイルは海中を進んでおります!」
と、フルシチョフを安心させた。
そして、フルシチョフは一言、出席者全員にこう言ったという。
「われわれは、実に優秀な武器を作っている。同志諸君!」

697: 名無し三等兵 02/12/11 16:30 ID:???

>>693

旧ソの水中ミサイルは
提督の面子を保つため&書記長の勘違いで
開発された可能性があると...(笑)