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221: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 09:11 ID:2EgceKMb

俺沖縄の人間だけど
ばあちゃんから聞いたけど むしろ日本軍に助けられたって言ってた
こっちじゃ悪く思ってる人とか一人もいないよ 米兵の方がたち悪いし
事実東南アジア諸国から奴隷解放して独立したことを手助けできた事に
誇りに思って終戦記念日には皆で日本中から来た軍人さんの慰霊碑に
お参りしてるし俺は旧日本軍の人たちに感謝してるよ
悪い印象とかそういった変な虚構が絶えないのは反日の奴らのせいだよ
222: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 09:18 ID:2EgceKMb

ってスレ違いでスマソ
現地人としてはっきりと言ってみたかった

それから幽霊が出るとかって言ってるけど見たことは無いな
戦場跡とかあるけど 現地の人たちは余り行かないからね
静かに眠っていて欲しいと思ってるから 騒がせちゃいけない
思い遣りがあったらスポット巡りはしない方が良いと思います

224: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 10:31 ID:7N8EUlQn

そそ。2ちゃんねらーにもネオ麦茶から善良な名無しさんまでい
るように、兵隊にも良い奴とか悪い奴とかいろいろいるだろうな。

225: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 11:16 ID:2EgceKMb

でも俺の婆ちゃん曰く島民の皆が口を揃えて言ってるよ
基本的に当時の日本人は軍隊の中では厳しく軍律を教えてるし
一般人に手を出す様なマネは絶対にしないよ それに思い遣りがある
もしかして本土の人ってテレビで前放送したサトウキビ畑とか
鵜呑みにしちゃって見てるのかな? あれはかなり無理があったよ
人気タレントを起用して若者に支持して貰おうという魂胆が見え見え
兵隊にも良い奴とか悪い奴とかじゃなくて
絶対に悪い奴がいる訳がないよ 厳しく取り締まってたし有り得ない
信じられないなら現地に行って聞いてみなよ?

226: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 11:25 ID:2EgceKMb

外国の軍隊は規制が緩かったりでおかしな奴もいたらしいけど
日本の軍隊は軍律が厳しく思い遣りを持って接する風潮があるから
国民性と言ったら解かり易いかな 基本的に穏やかな民族だから
外国の軍隊と同じで日本の軍隊も戦争になったら同じように
おかしくなる人が出るのではと思ってるようだけど間違ってるよ
日本軍は気をしっかり持って最後まで理性を無くす人はいなかった

227: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 11:29 ID:2EgceKMb

それに日本人同士だしね 
お互いを傷つけ合う様な事はしないって言ってましたよ

中国とか大陸系の人達なら発想的に有り得るだろうけどさ
まず日本人はしないね それだけは言っておくよ

228: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 11:39 ID:2EgceKMb

それにさ もし沖縄島民が本土の人達を嫌っていたら
日本全国から来た旧日本軍の戦死者の慰霊碑とか建てないよ普通
左による完璧な勘違いが生じてるね 少し考えれば解かるでしょう

233: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 12:54 ID:CQZH7RGH

防衛大の校長ですら旧陸軍を
「規律も統制も無いテロ集団」と断じてますが

237: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 13:38 ID:dG9mkX4Y

>>233
陸上自衛隊と旧陸軍は縁もゆかりも無い組織ですが何か。
逆に終戦協議の中心であった旧海軍はアメリカ政府と仲が良かった為
海上自衛隊は海軍の伝統を引き継いでいると公言すらしている。

240: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 14:06 ID:qiVn2hQa

>>233

プッ
ソースも無い脳内真実でごくろうなこった。

234: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 13:01 ID:OBO0LPzm

ちなみにここで沖縄人のフリをしているのは完全に在日です。
いつもの地域対立を煽る常套手段。
ネタもどこかで聞いた胡散臭くい捏造記事だし、
だいたい脳天気な沖縄のヤシがこんなとこで陰湿に荒らすわけがない。
まあ、こうゆうニセ沖縄人の存在そのものが怪奇といえば怪奇なわけだが。

238: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 13:43 ID:2EgceKMb

日本人よ! 日本に帰ろう!

246: 本当にあった怖い名無し 04/08/07 20:23 ID:LNYLryAr

213 名前: まちこさん 投稿日: 2004/05/1(土) 22:03:15 ID:RGFpLCm6

昭和20年6月のこと
運送船「恋瀬丸」が便乗の乗客16名と荷物を積んで航行中、
突如現れたP-51戦闘機2機に機銃掃射を受けた
雨と降り注ぐ機関砲弾に、たちまち船内は阿鼻叫喚図となった
弾丸が薄い鋼板を貫通して乗客たちを粉砕する 肉片が飛び散る・・・
大穴の開いた船底からはドッと水が溢れ、瞬く間に船は沈下 
そのうち機関が射抜かれたらしく缶が破裂 船体は真っ二つに折れ、
高熱の蒸気が船内に充満する視界を妨げる大量の蒸気と大混乱、
沈没速度のあまりの早さに脱出も思うように行かず
結局恋瀬丸は沈没し、便乗中の水兵一人を含む乗員乗客18名が戦死 
生き残りも殆どが重傷を負った 

同日には常磐線や各地の学校、航空隊 
そして歩行者も攻撃を受け多数の死傷者を出している

その後、毎年6月頃の夜になると、
恋瀬丸沈没地点付近で巨大な青白い光球が走り回ったり
湖面上をびしょ濡れの人々がぞろぞろと歩き回ったり
誰もいないのに夜の湖面からすすり泣く声が聞こえたり
様々な現象が発生するようになった
今現在でも現れる事があるらしい

引用元:戦争、軍事にまつわる怪奇ネタ 二戦目