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432: 名無し三等兵 04/01/27 19:48 ID:8JDGHh5I

1940年の第2次世界大戦のフランス戦線で
フランス軍パイロットが飛行中に
自分と同じ速度で飛ぶ虫に気になって、
風防をスライドさせて手で掴んでみると虫ではなく
ドイツ軍航空機の放った銃弾だった。
相当遠くから放たれた銃弾だったのかはわからないが、
たしかにありえない現象ではない。
だが、奇跡に近い現象であるには違いがない。

435: 名無し三等兵 04/01/27 21:04 ID:???

昔、グラマンF11Fが自分の撃った20ミリ砲弾に当たって(追突?)
「撃墜」された事はあったがな・・・
436: 名無し三等兵 04/01/27 21:12 ID:???

いや、撃墜したりされたり
(飛んでったり追い越したり)なら判るが、
「シンクロ」はありえんだろーと普通は思わんか?

437: 名無し三等兵 04/01/27 21:16 ID:???

>>436

信じられないが、本当だ。

いや、もしかしたら嘘や間違いかもしれないけどね。
別に可能性としては0ではないんだし。否定はできん。
後は受け取り方の問題でそ。

438: 名無し三等兵 04/01/27 21:24 ID:???

高速で飛行中の航空機から手を出すのは風圧で無理

エース坂井が零戦で試して、物凄い風圧で手を出せなかったとか

439: 名無し三等兵 04/01/27 21:25 ID:???

まあ思うだけなら個人の自由だが
言葉汚く相手を否定する奴は馬鹿だな。

440: 名無し三等兵 04/01/27 21:32 ID:???

銃弾は回転してるから危なくね?

442: 名無し三等兵 04/01/27 21:51 ID:???

>>440

ごもっとも。

441: 名無し三等兵 04/01/27 21:50 ID:???

1940年の第2次世界大戦のフランス戦線で
フランス軍パイロットが飛行中に
自機の真横を並走する老婆を発見した。
最初パイロットは、ずいぶん元気な婆さんだなぁ、程度にしか
思っていなかったが、速度計と高度計を見て驚いた。
高度1000m、時速200kmで飛行中だったのだ!
驚いたパイロットが風防を開けると、その老婆には下半身がなかった。

信じられないが、これは本当にあった話だ。

442: 名無し三等兵 04/01/27 21:51 ID:???

>>441
信じられないが本当だというより怪談かもw

欧州の幽霊は足があるのが標準らしい

443: 名無し三等兵 04/01/27 22:55 ID:???

漫画「航空自衛隊物語・AIRMAN希典」の第1話にあった、
「T-33を飛ばした地上整備員」の話は、途中までは実話だった。

1962年6月16日。
航空自衛隊松島基地の第4航空団で、
T-33Aにひとりの地上整備員が搭乗、離陸しようとした・・・が、
操縦訓練を受けたことのない整備員、飛ぶまでに至らず、
滑走路の端まで地上滑走したT-33Aは滑走路を外れ、機体は大破。
何が目的で、整備員が無謀な行動に出たのかは、明らかにされていない。

もっとも「航空自衛隊物語・AIRMAN希典」の作者が、
この事件を知っていたのかどうかも、明らかではないが。

444: 名無し三等兵 04/01/27 23:05 ID:???

>>443

それ、機を奪って共産圏に亡命しようとしたんじゃなかったか?

昔読んだ「亡命空路」に似た話が載ってたぞ。

623: 名無し三等兵 04/02/01 23:20 ID:???

>>443

遅レスでスマンが、
T-33は整備員が調整の為に、離陸速度まで加速する事が
出来たと、世界の傑作機に書いてある。
それに失敗しただけじゃないのか?

445: 名無し三等兵 04/01/27 23:06 ID:???

そりゃ、飛んでみたかったんだろう。

引用元:☆信じられないが、本当だPart9