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348: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 23:18 ID:wRFj88YB

撃ったことないのに64,89式がダメ銃と言い切るマニアもオカルト。

350: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:02 ID:G6/O86W+

本当のダメ銃は62式。
351: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:27 ID:BaDgSe+b

でも94式がダメ銃だったのは大戦末期に生産されたタイプの方だよ。
初期に生産された94式はブローニングM22と
互角の性能だったらしいけど(っと勝手に御茶濁し^^;)

375: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 14:11 ID:TOl5Q3Gz

>>351

よくわからんが、94式というのは94式速射砲のことかいな?
それとも94式方位盤照準装置のこと?

336: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 01:36 ID:8hxek1JY

釣りネタと流してくれてもいいが

漏れの大学時代の恩師は、
ある特定の宗教を専門にしてる教授だった。
宗教学の教授になのに、超常現象を真っ向から否定する変わり者で、
普段からそれを不思議に思っていた漏れは、
ゼミのコンパで思い切ってその理由を聞いてみた。
すると思いもかけない答えが返ってきた、いわく。

教授の家は、元々さる宗教団体の幹部の家系だったそうだ。
聞くところによると、教授の父はとても験力の強い人で、
戦前はその方面でかなり有名な人だったらしい。
その父が、戦争開始直後に突如徴兵された。

配属先は俗に言う「0部隊」、呪術とか超能力とか、
そういったもので米英を攻撃する怪しげな部署だったらしい。
教授の父に与えられた任務は、ルーズベルトの呪殺。

開戦から何年かの間、ほぼ不眠不休の呪術攻撃(?)を続けた
教授の父(と同じく集められた宗教の人たち)だったが、
全然成果は上がらず、軍の風当たりは当然キツイ。
本土空襲が始まるに至って、絶望した教授の父は、
軍とルーズベルトを呪って割腹自殺を遂げたそうだ。
その後の戦争の経過は、皆さんご存知の通り。

教授の方はと言えば、
家長が死んでから親類に家は乗っ取られるわ、
あれが呪術屋も息子よと後ろ指刺されるわ、
大変な戦後生活を送ったそうだ。

元ボンボンの教授にとっては大変なショックであったらしく、
以後、研究者になっても実践者にはならない
と言う誓いを立て、学問にまい進した。

結果、後年教授の研究は大きな評価を受け、
一度はその宗派のトップに立つほどにもなった。
でも、今でも超常現象は否定している。
一部で有名な人だから、同じ話聞いた人結構いるかもね。

337: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 01:49 ID:TgmqBhdw

「人を呪わば穴二つ」という類の戒めは
その教授の父上の宗派には無かったのでしょうか。
験力というのはやはり呪殺方面だったのですか?

342: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 18:17 ID:ok5BOwed

オカルトではありませんが、怖い話です。 

関東軍でソ連国境方面にいた方から聞いたお話です。

ある日十騎ほどの騎兵が国境へ偵察に向かいました。
ところが待てど暮らせど誰も帰って来ない。
で、捜索隊が出発。
ようやく見つけたのは、騎兵達の装具のみ・・・

人も馬もオオカミの群れが食べちゃったそうです。

オオカミは五十頭前後の群れで襲ってきたそうで
馬上の人間ぐらいの高さぐらいなら易々と飛び掛かってくるらしいです。
しかも人間を襲うと別の人間が探しに来る事を知っていて
捜索隊が待ち伏せされる事もあったとか。

お話して下さった方がオオカミの群れに遭遇した時は
隊列を組んで群れに銃を向けて、
皆で後ずさりしてようやく生還できたのだとか・・・

344: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 19:11 ID:sDansJK7

>>342

(((( ;゚Д゚)))


引用元:戦争、軍事にまつわる怪奇ネタ 二戦目