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339: 転載 04/08/11 02:46 ID:t9anZ9kZ

「南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて」
歩兵第33連隊第5中隊の第1小隊長だった市川治平さんは、
歩兵33連隊の生き字引とも言われ、野田連隊長をも、
天野中隊長をも知っていて、戦後になって書かれた
「歩兵第33連隊史」の刊行では中心的な役割を果たした。 
その市川さんが、この本をこう語る。 
「本当にばかばかしい本です。私のところに聞き取りには来ませんでしたが、
元気なり2人の戦友に尋ねたら、2人にも来なかったと言っています。
まともな話をする人には行かないようです。
確かに予備役には悪い事をする人もいましたが、
この本をざっと読んだところ、強姦などの話は、創作8割、本当2割でしょう」
340: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 05:08 ID:o3i2JhOO

第十六師団歩兵第十九旅団
司令部通信班長・犬飼総一郎の証言
南京に向かう追撃作戦で、京都の第十六師団は
江南大運河に沿い進撃したが、その追撃隊となった
歩兵第十九旅団は11月25日、無錫を突破し、
29日には常州に進出した。
無錫も常州も掠奪の跡歴然たるものがあり、
私はこの時はじめて支那軍による掠奪の凄まじさを見たのである。

「証言による「南京戦史」」偕行社

341: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 13:51 ID:hTS320wm

もしもし? アタマ大丈夫ですか? ここはオカ板ですよ?

343: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 19:03 ID:1UTze3YP

近所に中国へ逝った爺さんがいるが
酒の席で、中国で軍による略奪なんかは
日常茶飯事だったって言ってたぞ
まぁそれでも物資が乏しく、徴用しても
反抗的だったからと理由を述べてたが

345: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 19:16 ID:KMjKE3Cr

偕行社は、虐殺否定の立証のため、
証言や記録集めを開始したが、
虐殺記録の方が絶対多数集まり、
激論の末、マボロシ派の圧力を
はね返し、虐殺肯定の記録を発行。

旧日本軍人たるもの、こうあるべき。

ちなみに、圧力をかけた人物の一人が、
松井大将記録100ヶ所以上捏造改ざんで虐殺はなかったという
嘘本をだして、ばれた、田中氏。
その田中氏の嘘本を絶賛して赤っ恥をかいたのが渡部氏。

346: 本当にあった怖い名無し 04/08/11 19:24 ID:A19clXDt

>>345

オカ板で虐殺ネタを披露し、赤っ恥をかいてるのがおまえ

352: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:47 ID:e67PoVWt

>>345

「証言による「南京戦史」」を読めばわかるが、南京虐殺などなかった
ことが会員たちから証言されている。
ところが、最後に総括した人物が、それまでの証言からは導きだされる
はずのない結論を出して、中国に対する謝意を表した。
これに対して全国の会員から非難が浴びせられ、偕行社は、
その人物の個人的見解と弁明せざるを得なかった。

354: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:52 ID:e67PoVWt

>>345

それと、田中の改竄と呼ばれるものは、日記と裁判時に花岡に語った
ことを混ぜたというものだが、これは南京虐殺とそもそも関係なく
また、改竄や捏造をしていない左翼系学者、虐殺論者が
見あたらないこと と比較すれば…。

355: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:56 ID:e67PoVWt

>>345

ところで、松井大将の日記を
改竄することによって「虐殺がなかったように」
ということは、改竄しなければ虐殺があった、
という結論になる部分があるということだよね?
さてさて、それはどこでつか?
涙の訓辞は一部少数の兵が
掠奪や強姦をしたことについて言っているもので
裁判時にもそういってると思うんだけど。

353: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 00:49 ID:e67PoVWt

第十六師団歩兵第二十連隊戦車第一中隊、
城島中隊長の証言

歩兵の戦闘部隊と一緒に戦闘しましたが、
道路の近傍では敵の遺棄死体は、ほとんど見受けませんでした。
敵は勝手を知った陣地内のことですから、夜暗を利用して
死体を収容したのではないでしょうか。
後続部隊が進出してきたころには
遺棄死体があったかも知れませんが、
街道両側の敵兵力は五千内外と推定されますから、
「馬群—中山門間の遺棄死体三万三千は」なんて、
まったく白髪三千丈式ですよ。
住民とくに婦女子などは、戦場には残っておらず、
早くから退避していたと思います。

「証言による「南京戦史」」偕行社

363: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 08:22 ID:xb5hGWqw

一応、本人から聞いた話。
その人はもう亡くなってると思いますが。

隊からはぐれ、
飢えながらさ迷っていたら畑を見つけ、野菜を盗んだ。
すると、カンフー使いの坊主達に襲撃され、慌てて逃げた。
飢えてぼろぼろの身体だったのに、
信じられないくらい本気で走れた。本当に怖かったらしい。
その人は、達磨大師の寺の畑だったと言っていた。
おそらく、少林寺のことだろう。

364: 本当にあった怖い名無し 04/08/12 08:29 ID:fS7M1ve9

ある意味オカルトだな

引用元:戦争、軍事にまつわる怪奇ネタ 二戦目