b239

80: 22 04/02/22 06:04 ID:???

ごめんよ。父ちゃん、母ちゃん。
家は建てられそうにないよ・・・

86: 名無し三等兵 04/02/22 09:55 ID:???

22よ、「65t」といのは
水爆装置の重さで、建物の重さではない。
「映像の世紀」を見ればわかるが、
建物自体は粗末な倉庫みたいな代物だ。

97: 名無し三等兵 04/02/22 15:15 ID:SIo6x/uU

>>86

>建物自体は粗末な倉庫みたいな代物だ。

励ましてるのか追い討ちかけてるのか。
90: 名無し三等兵 04/02/22 12:02 ID:???

あと、炊いた米の保存性もあるね。
支那では朝に朝昼分あわせて米を炊いたそうだが、暑い時期だと
昼には米が糸を引いてたとか。

93: 名無し三等兵 04/02/22 12:55 ID:???

>>90

御飯の保存のために、防腐剤を入れていたんだよ。
主成分はホルマリンだったかな?

92: 名無し三等兵 04/02/22 12:45 ID:???

八百屋の息子の5代将軍
と百姓の息子の8代将軍

94: 名無し三等兵 04/02/22 13:43 ID:???

ハルハ川で日本軍が炊事をすると、
米の上にゼリー状の物体ができた。
ハルハ川周辺は蚊が多く、
その物体は川のボウフラであった。

96: 名無し三等兵 04/02/22 15:05 ID:???

いま私達の食べ物の中に
江戸時代に発明された保存食がたくさんあるが
同時に研究されていた軍用保存食は
残っている文献から調べる限り
後の研究で全く使えるものがなかった。
栄養学が未発達だったことと
実戦テストを経ることがなかったためと思われる。

98: 名無し三等兵 04/02/22 15:22 ID:???

北海道の陸自では
レーションなしのサバイバル訓練が行われている 


らすぃ。

100: 名無し三等兵 04/02/22 15:38 ID:???

ありえない。
>>98

133: 名無し三等兵 04/02/22 20:09 ID:???

>>100

君ら内地(wのモンにはわからないのだよ。
かつての第2師団の凄みってモノが。

地元の住人たちは心得たもので、
もし納屋に迷彩服が寝ていても
干した大根やらかっぱわられても、
それは見なかった無かったことにする。
危険なのは、秋の狩猟シーズンの解禁区での誤射なわけだが、
地元の猟友会には「ひとつよろしく」と連隊から連絡が入る。

178: 名無し三等兵 04/02/23 12:32 ID:???

>>100

北海道人だがこの話はよく聞くなあ。
山に篭って蛇獲ったりして生活する訓練するって話。
冗談の類の話だったんだろうか。

引用元:☆信じられないが、本当だPart10