b568-2

908: 名も無き国民の声 04/09/28 17:34:06 ID:6QK3+A4Y

731部隊で運転手を勤めた越定男さんの証言。

「何も知らないで部隊に入ったら要塞のような建物がつくられており、
入るとすぐノミの工場へつれていかれた。何億というノミが飼われ、
カゴに入れたねずみをエサにやると、ノミが一斉にとびかかりあっというまに
白骨となる。別のところではペストにかかったねずみの血を吸わせ、
ペストノミをつくり、陶器でつくった爆弾につめて中国人の村におとした。 
908: 名も無き国民の声 04/09/28 17:34:06 ID:6QK3+A4Y

731部隊で運転手を勤めた越定男さんの証言。 

ガス実験は月に三回くらいずつで、私ら何回も見ました。
六畳くらいの部屋で三方ガラス張り。レールがついていて、
老人の丸太、結核の丸太、若い丸太を注文によって連れていくんです。
その日その日で注文がかわります。トロッコにしばりつけて、
上からその日その日の毒ガスが注入され、断末魔の状況をガラス越しに
映写機で記録するんです。もう人間じゃないって、
丸太って呼ぶんです。

生きたまま乾燥機にかける実験もしましたね。
体重はかっといて百度くらいの熱風吹きつける。
だんだんしぼんでドーナツみたいな色になって粉みたいに
なるまでやって人間の水分は何パーセントか調べるんです」

910: 名も無き国民の声 04/09/28 19:07:11 ID:9UdVoN4L

>>908
 
ノミは血を吸うだけだってこと知ってる?

まずは、自分でその情報が正しいか考えてみないと。


913: 名も無き国民の声 04/09/28 20:05:33 ID:V3tV+EvG

>>910

実際は多くの鼠は1週間程度持ちこたえたらしい。
731部隊の資料によれば。
ただ、蚤の数が激しくアレな場合、鼠を突っ込んだ瞬間に蚤が群がって、
半日で死んでしまう場合もあるとか。

915: 名も無き国民の声 04/09/28 20:39:51 ID:9UdVoN4L

>>913

しかし、失血死ぐらいはするだろうけど、白骨にはならんでしょ?

918: 名も無き国民の声 04/09/28 22:35:25 ID:V3tV+EvG

>>915

>白骨にはならんでしょ?

もちろんそう。
あと、失血死と言うよりは衰弱死の方が近いんじゃないかと…… 
まあ、どっちでも良いか。

922: 名も無き国民の声 04/10/03 19:04:43 ID:/2s80bU/

>>918

おまえらまともな怪奇ネタ書き残すくらいの誠意を見せろ。

916: 名も無き国民の声 04/09/28 21:31:57 ID:4+6KKodc

908のノミは日本軍の禍々しい生物兵器、肉食の人喰いノミなんだよ。

917: 名も無き国民の声 04/09/28 22:25:13 ID:W9RWd9Ey

>>916

マジかー!!!
それはそれでオカルトだな!!

ソースを提示せよ

919: 名も無き国民の声 04/09/30 18:24:21 ID:BmQ2YlCk

そんなんじゃ、実験に成らんだろ。

920: 名も無き国民の声 04/10/02 00:26:32 ID:h7Q3QODQ

>>919

実験と言うよりはペストノミを大量にばらまくために育てていたので…… 
つかもうヤメにするか、板違いだし。

922: 名も無き国民の声 04/10/03 19:04:43 ID:/2s80bU/

>>920

おまえらまともな怪奇ネタ書き残すくらいの誠意を見せろ。

923: 名も無き国民の声 04/10/04 21:03:36 ID:p1zH2CZ/

同一人物です。じゃあ、持ちネタ一つ。ガイシュツだったらスマソ
ビルマの収容所での話。

―小島が下痢で困っているとき、
メークテーラ湖畔で、人間の頭蓋骨を発見した。
戦闘の合間でも、兵隊達は下痢止めに炭の粉を使っていたので、
小島は人骨を焼いた骨粉は万病の薬という先輩の言葉を信じて、
日本への骨なら良く効くだろうと思い、骨のかけらを少し持って帰ることにした。
残りの骨は丁寧に埋め、キャンプに帰って、さっそく骨を焼いて飲んだ。

ところがその晩寝ていると、深夜に
「骨を返せ! 日本の兵隊、骨を返せ」と、
力のない声で、呼ぶ声がするので、ふと目を覚ますと、
兵舎の入り口から、白髪で白いヒゲをはやしたビルマの老人が杖をついて、
自分の方にやってきて、恨めしい目つきで
「わしの骨を返せ……わしの骨を返せ」というので、
小島は「ワァ!」と悲鳴をあげて夢から覚めた。

ところが、隣に寝ていた岩崎軍曹までが、同じ夢にうなされていたという。
そして、小島の口は腫れ上がって顔が変形していた。
二晩続いて同じ夢にうなされた小島は、残りの人骨を集めて、
湖畔に持っていって埋め、ニギリ飯を供えてけんめいに祈ったそうである。
小島の祈りが通じたのか、数日後には腫れた口もよくなった。
収容所では、一時期、この怪談話に大いに花が咲いた。

「最悪の戦場に奇跡はなかった」高崎伝 光人NF文庫より

924: 名も無き国民の声 04/10/05 22:02:24 ID:bCFjgO9X

おおーイイヨイイヨー。こういうのが見たいんだ

霊になると言葉が違っても通じるのかね。
よく海外でホテルで寝てたら
外国語で話し声が~とかあるけど。
自縛霊と化けて出るのじゃ訳が違うのか。不思議

925: 名も無き国民の声 04/10/06 02:53:36 ID:1ROi+l28

小島さんはある程度現地の言葉がしゃべれた
に一票。

926: 名も無き国民の声 04/10/06 23:56:35 ID:k5Yl9yR4

言葉ではなくイメージや感情で訴えるのだろう。

927: 名も無き国民の声 04/10/08 00:23:45 ID:omMaYGri

つーか死んだんなら骨ぐらいよこせってんだ。
本人はもう使い道無いんだし、とっとと成仏しろっての!

928: 名も無き国民の声 04/10/08 00:26:48 ID:o2WzWlxY

誰か、映画奇跡の輝きを霊に見せると良いでつ。
無縁地獄から救うべし!想念の世界で彷徨霊の道しるべ。

引用元:戦争、軍事にまつわる怪奇ネタ 二戦目