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791: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 07:23:07 ID:8iNUBJ860

戦後と違って、当時は武士道とか
武家社会の伝統や風潮が少なからず残ってただろうしな
生き恥を晒すくらいなら死にたがる人も少なからずいたかと
792: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 08:48:28 ID:4rGcMRkMO

>>791

残っていたというより国家教育で利用していたとも考えられないか
当時の教科書なんてそんなものじゃなかったけ?
神話を史実として扱ったり

793: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 09:49:09 ID:N3ahF87+0

>>792

あの、クソ東條が、『戦陣訓』なんて物をでっち上げて、
「死して虜囚の辱めを受けず」と、
はっきり「捕虜になりそうになったら死ね」と命令してるよ。
それでいて、本人は「自殺する~」とか言いながら、
小口径の拳銃で胸を撃って、『手が滑って、うまくあたらなかった』
という狂言自殺としか思えないような行動を取っている。

795: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 10:18:01 ID:xO+ScZXm0

「生きて」虜囚の辱を受けず、
死して罪過の汚名を残すこと勿れ、な。
というか捕虜を良しとせずに自決するのを是とする風潮は
日清戦争あたりから出てきてるから。
あと、戦陣訓は基本的に日中戦争を想定したもので、
中国側に捕虜に取られるということが
どういう悲惨な末路を意味するかが
ほぼ明らかになっていたからあの表現になった面もある。

あと東條の自決未遂は狂言とは断言できない。
実際心臓のすぐ近くに命中しており死んでも不思議ではない傷だった。
そもそも使用拳銃もその口径も確定されてないし。

何にせよ、今の価値基準と資料からの判断で
当時の人間を「クソ」と評するのは歴史の見方として
あまり褒められたものではない。

ていうかオカルトな話しようぜ。

797: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 22:42:52 ID:4rGcMRkMO

>>795

鬼畜米英

798: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 23:00:46 ID:YDrZyXV20

実際は遺骨は一部を関係者が隠れてGetしとります。

799: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 23:10:18 ID:SU8dIe820

人間の戦争に参加して
傷ついた妖怪たち(←実は妖怪じゃなかったけど)は、
人里はなれた山寺の尼僧の所に傷の治癒にやってくる…。

800: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 23:31:05 ID:Bwh+zC5NO

>>799

矛盾してるよ!
じゃあ誰が傷ついたの?

801: 名も無き国民の声 2007/09/02(日) 23:54:04 ID:qrpdzqYQ0

>>799

火の鳥太陽編と異形編か

802: 名も無き国民の声 2007/09/03(月) 00:07:07 ID:Dws6ID5S0

怖い話と言えば、世にも奇妙な物語の「太平洋は燃えているか」

大量のアメリカ戦闘機が現代日本に・・・

803: 名も無き国民の声 2007/09/03(月) 00:12:33 ID:2wB+aObx0

>>802

自衛隊に一掃されて終わり。

804: 名も無き国民の声 2007/09/03(月) 00:37:33 ID:cr1mp4Dn0

>>802

オタに集られて終わり

805: 名も無き国民の声 2007/09/03(月) 03:02:43 ID:3RrZq6PYO

>>802

竹槍で迎撃されて終わり

引用元:太平洋戦争中の不思議な・怖い話