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958: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 17:52:21 ID:snCStIum0

というかトリビアのはちゃんと日本刀折れてたじゃん。

961: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 18:52:23 ID:YECRLIO+0

>>958

それはガトリングガンの連射浴びまくったとき
ハンドガンはいくら撃っても弾が真っ二つだった

962: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 19:24:41 ID:oW2cUbC3O

>>961

俺も見たよ!たしか欠けるまで何発耐えられるかやってたよね
今もだけど昔から日本の技術ってのはやばかったんだな…
959: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 18:18:26 ID:d+3yWdRC0

今の日本平和ぼけだし、舵取りの議員はぐちゃぐちゃ
もうモ(゚∀゚)━ウ( ゚∀)━(  ゜)━(  )━(`  )━ダ(Д` )━メ(´Д`)━ポ(;´Д`)━━━!!!

960: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 18:32:00 ID:Ikjp1fIM0

他人を責めるよりまず己を省みよ。

957: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 16:00:25 ID:qFLzqmC30

うちのじじいは戦争やって良かったっていってた。
そりゃ 良し悪しは馬鹿でも分かるが俺の青春の全てだったんだと。

満州でいろんな事があった。
顔ほどもある大きな餃子をたらふく食ったり
何日間も歩き続けて餓死寸前の時に
現地のばあさんにネギを貰って泣きながらかぶりついたり
上官殿?に意識が無くなるほどなるほどぶっとばされたり、
友を自分の腕の中で亡くしたり

いろんな事を聞きすぎて忘れてしまったが、
比べて俺って薄っぺらな青春を送ってきたなとw

もう聞く事も出来なくなってしまったが、一番覚えているのは

満州の桜はこの世の物とは思えないぐらい綺麗だった・・・
って遠い目をして言ってた事かな。

不思議でも怖くも無くてスマン

963: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 19:26:06 ID:0Q4u4Csd0

100人切りなんて当時の戦意高揚のヨタ話だろ?

965: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 19:48:08 ID:RRyZxb5A0

>>963

んだ・・・

970: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 21:38:16 ID:3lcVOTkfO

>>963

百人斬りの日本兵の写真があるよ。
しかし刀がなぜか中国の青龍刀、で、その日本兵が
別の写真では逆に捕らえられた中国人として写ってる

972: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 21:41:42 ID:JEWxDurS0

んでこんな俺にもオカルトな話はあるのかって?
無いですw
ただ家のばあちゃんの話

家のばあちゃんは
昔父親の仕事(警察官)の都合で一家で満州に渡りました。
その親父さんはいい人で現地の中国人や軍人にも慕われていたそうな。
しかし終戦を迎え、中国軍やソ連軍の襲撃等に遭いながらも
命からがら日本に帰ったそうです。
だからもしばあちゃんが満州で死んでいたら
じいちゃんと結婚せず親父が生まれず、そして俺は生まれてこなかった。
…なんて思うとこれも一つのオカルト、というより運命だな

973: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 21:44:03 ID:JEWxDurS0

戦争ってどういうものか
俺らは写真や映像なんかで知ることが出来るけど
実際、その場で、生で感じたことはないんだから
100%理解は出来ない
人が人を殺しあう残酷で今じゃ考えられない
狂気の時代を生きた人達にとっては
その日その時間がオカルトそのものだっただろうな

まぁそんな感じで「太平洋戦争中の不思議な・怖い話」
そろそろ幕を閉じるワケです
いや俺が今まで立てたスレで900台までいったのは
これが初めてだろうなw関係ないけどw
で其の2はいらないよね?ってかいらない、いらない。
残りはぼちぼち語るのもよし
1000鳥でも自由にしてつかぁさい。荒らしはダメよ

じゃ2008年の夏にお会いできれば(・ω・)ノシ

976: 名も無き国民の声 2007/09/10(月) 22:10:47 ID:oitgVp7BO

>>973

奇遇だな(´・ω・`)
漏れの母親は幼少時代、
親(漏れの爺さん婆さん)に連れられて、開拓者として、
満州の奥地へ行ったのだ。
そこで、狐に化かされたとか、
日本の民間人が目の前で八路軍に殺されたとか
満人に襲撃されたとか、ソ連軍の話だとか、
栄養失調で仮死状態になったとか聞いた・・・
その時、埋められていたら、漏れは産まれていなかった訳で・・・
次スレは是非作って欲しいなm(_ _)m