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500: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 14:23:08 ID:BdIEavxR0

戦地で一服してたら
「あっちの方角が日本かな」という声が聞こえた

「さあどうかな」などと返事をしていたら
上官の「貴様、誰と話をしているんだ」という声が。

え、と思って今まで声のしていた方を見たら
そこには味方の死体があるだけだった

みたいな話が書き込まれてたスレがあって
けっこう面白かったんだけど
スレタイ忘れてしまった
501: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 14:29:10 ID:We+kLetP0

青山繁春が硫黄島に行ったとき、
そこの自衛隊員から海岸を歩いていると、
誰もいないのに話し声がするんですよ、って言われたらしい。

508: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 17:35:22 ID:ojQRGNJJ0

>>501

硫黄島の話は空自でも有名ですね。
空自の体験談を聞くと、幽霊って本当にいるのかな?って
思っちゃいます。遺体はそのままにして米軍が
滑走路を作っちゃったんだもんね。
硫黄島で戦死した英霊だけではなく全ての英霊に感謝!

510: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 17:50:31 ID:Qrjn3+o40

>>508

英霊には感謝するけど犬死のような気もする
東條の糞ハゲがさっさと白旗揚げりゃ
あんなにひどい死に方せずに済んだんじゃないの?
それとも最後原爆2発落とされるまで
必死で粘ってなんかいいことあったのかな?

いまだに成仏できずにさまよってる兵隊さんをおもうと泣けてくる。

511: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 18:01:30 ID:xe+Pb5+aO

>>510

原爆落とされんでも戦争は8月15日に終わる筈だったんだよ。
それをアメ公の奴が…

512: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 18:26:03 ID:Qrjn3+o40

>>511

ていうか8月といわずに
もう一年位前から負けるって分かってたんじゃないの?
普通の思考能力ならwww
どんだけひっぱってどんだけ殺してんだよwww大本営www

514: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 18:38:40 ID:xe+Pb5+aO

>>512

一年前も何も最初から負けるって分かってたんだけどねw
>大本営
まあ、日本から戦争仕掛けなくても、
アメリカの方から秘密爆撃の形で戦争ふっかけて来た
(ルーズベルトはこの手の計画に積極的にゴーサインを出していた)んだろうけど。

523: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 21:28:59 ID:LoXs3BQ/0

>>514

そうそう。
アメはいつも同じ。
アメがイラクを攻めた時も
既成事実を作ってからやった。
ロシアのグルジア侵攻もそう。

522: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 21:24:59 ID:LoXs3BQ/0

>>512

大本営が引っ張ったんじゃなくて
アメがわざと長引かせたの。
原爆投下する前に戦争が終わったらアメが困る。
大本営は戦争終結の裏工作を盛んにやってたんだよ。

773: 名も無き国民の声 2008/09/28(日) 13:30:12 ID:W9xipKw70

>>510

東條はそもそも軍部の主戦派を
押さえ込めるための「雇われ社長」だからな。
東條がハンパなところで独断で白旗を揚げたら、
それこそ、主戦派がクーデターおこして天皇拉致して政権奪取、
さらに抑制の効かない状態で継戦。
それこそ本土決戦まで行ってたんじゃないかな?

原爆投下という前代未聞の残虐非道があったからこそ
負けを受け入れる大義ができて、
主戦派もようやく終戦に同意(それでも実際クーデター未遂までいってるが)。
なんとか終戦にこぎつけたというのが事の次第でしょ。

スレ違いスマソ

502: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 14:57:53 ID:pRa9iT7cO

どっかの国の軍隊が雲の中に消えていった話ってマジかね?

503: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 16:35:15 ID:xe+Pb5+aO

>>502

イギリス軍

526: 名も無き国民の声 2008/09/09(火) 01:59:56 ID:qOhoKMiD0

>>502

亀だけどこれだな。

消えたノーフォーク大隊事件
ttp://page.freett.com/Umania/norf.html

このスレだったかも知れんが日本の大隊だかが
南太平洋で消えたって話もあったよな。

509: 名も無き国民の声 2008/09/08(月) 17:38:07 ID:ojQRGNJJ0

空自の話しでは、特攻隊の遺書の展示物の前で
帰りを待っている女性の幽霊の話は泣けました。
恋人の帰りを今も待っているのでしょうか。

引用元:太平洋戦争中の不思議な・怖い話2