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989: 名も無き国民の声 2009/05/14(木) 09:31:52 ID:zalOaKaw0

私の祖父は戦争に行ったとか書き込んでる奴が居るけど
当時の日本はテロ国家だったので
私の祖父はテロリストでしたと言っているような物だ

992: 名も無き国民の声 2009/05/14(木) 10:57:17 ID:P5Fx+0dK0

>>989

失せろよチョン。
お前の婆さんは、日本軍相手に売春で稼いだろうし、
お前の爺さんは、日本軍人として敵地でアイゴ!と叫んで
銃を投げ出し泣いてたんだろうよ。
お前の父さんは、ベトナム戦争に参戦して
ベトナム人女性をレイプし、
ベトナムの赤ん坊を殺しまくってたはずだ
994: 名も無き国民の声 2009/05/14(木) 11:48:03 ID:BLX4Tn62O

>>989

日本がテロリストならお前等チョンは実行犯だな

995: 名も無き国民の声 2009/05/14(木) 11:55:09 ID:P5Fx+0dK0

>>994

だよね。
李氏朝鮮時代末期の、ミンピ女王殺害も、あいつらは
日本人のせいにしてるけど、実行担当は朝鮮人側だったし。
殺害依頼も、朝鮮人側から出た話。

従軍慰安婦と呼ばれる戦地売春婦が謝罪と賠償を求めてるけど、
豊かになったはずの今の韓国で、なぜか職業売春婦が
売春取り締まりの法律制定に反対して、抗議デモを繰り広げたしな。
それも、売春婦が8000人も集まって。八千人。

111: 名も無き国民の声 2008/11/03(月) 22:20:26 ID:nEl3BYyW0

父方の祖父が戦争に行き、
その当時の話を父が聞き、それを母にも話したらしい。
なんかのきっかけで母と戦争の話になり、
母親が「祖父が許せない」だか「怖い」
というようなことを言い、馬鹿ガキだった俺は、
よくある「人肉を食べた」「敵地の人を拷問(強姦)した」
とかでしょ?などと聞いた。

でも静かに首を振り、「そういうんじゃない」と言う。

うしても知りたくて
知りうる限りの残虐な行いを言ったが違うと言う。
その後この話はしなくなったけど
それがどんな事だったかに限らず、
あんなこと面白半分に聞くんじゃなかったなーって反省してる。

俺からみた祖父は温厚でおとなしい人
という感じだったが、この前父が誰かと
「戦争に行って変わってしまった…云々」というようなことをしゃべってた。
戦争から帰ってきてひどく荒くれた行動をとるようになったらしい。
いろんな意味で戦争は怖い。

144: 名も無き国民の声 2008/11/23(日) 21:12:41 ID:u6jBLMhAO

>>111

うちの爺さん
(大正7年生まれ・戦争では中国に行ってたらしい)は
戦争の話をしたがらないよ
小学校の宿題で、お年寄りに
戦時中の話をきこう!みたいなのあったけど
(今思えば残酷すぎる、まだやってるならやめてほしい)
喋るの辛そうで、あんまり教えてくれなかった

中国行く前に働いて頑張って
お金貯めたんだけど、戦争から帰ってきたら
一文無し同然になってたってのだけは詳しく話してくれた
あとは身体のなかに弾が残ってるとか、
戦闘中すぐ隣にいた人が
撃たれて死んだとかって話を少しだけしてくれたくらい

孫の私が知る限りずっと毎晩のように、
眠ったあと夜中に目をさまして
「色んな夢みる、色んなやつ出てくる…」って独りごと言ってる
夢の内容はきけないけど、たぶん戦時中のことがメインだろうな

714: 名も無き国民の声 2009/04/16(木) 12:58:10 ID:onrSm8na0

洗脳教育と言うか……。
じいちゃんに聞いたら、
竹槍でB29が落とせると思っていたし、
バケツリレーで焼夷弾の火が消せると思っていたし、
畳で爆弾を防げ、電気に黒い布を掛けていれば、
夜間は爆撃目標にならないと、本気で思ってたらしい。

真っ暗にしてるのに、
なんで東京に爆撃に来れるのが不思議で、
絶対スパイがいるんだって思ってたそうだ。
富士山目標に来てるって頭はなかったらしいw。

撃墜か不時着だかで捕虜になった
アメリカ兵が連行されてくのを見たって言ってた。
近所中の人が手に手に武器になりそうなものを持って集まり、
まさに一触即発状態の中、 憲兵が
「手を出すなー!手を出しちゃなんねぇ!」
って叫びながら連れて行ったらしい。

アメリカ兵が本当に真っ青な顔してて、
あんなに恐怖に震えてる人を初めて見たって言ってたよ。

715: 名も無き国民の声 2009/04/16(木) 13:12:29 ID:tUA6aBb00

洗脳教育とは違う

734: 名も無き国民の声 2009/04/17(金) 03:44:59 ID:0e8vUkso0

米内元海相の夢枕に山本五十六が何度も出てきたってね。

988: 名も無き国民の声 2009/05/14(木) 09:21:27 ID:6c4q5Xz70

スレチうぜえよ。 

俺の祖母の実家の人の話。
その人は戦中、海軍の試験機搭乗員をしていたそうで、
御前での閲覧飛行も行うくらいだったらしい。
するどい目つきと高い鼻のせいか、
仲間からは海鷲と呼ばれていたそうだ。

が、とある試験飛行の際に着陸に失敗、片手片足を失った。
予備役に編入(事実上の退役)された。
結局、終戦を見ぬまま、傷の悪化が原因で亡くなった。

1944年10月21日未明、何故か眠れずにいた未亡人は、
「自分も行ってまいります」という
故人が耳元で囁く声をたしかに聞いたそうだ。
第一次神風特別攻撃隊の出撃日であった。 

千葉県君津市内に、
その搭乗員のお墓があり、辞世の句が刻まれている。

「翼折れ 力尽きたる海鷲は 特攻出来ずに寂しくぞ散る」

引用元:太平洋戦争中の不思議な・怖い話3