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122: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 00:25:38 ID:e2xUAlwC0

戦争は負けて終わったんだから
未来を考えよう、みたいなのは
現代人の考え方だからかもしれないね。
終戦後、アジア各地でその国の独立のために
居残って戦った日本兵がかなりいたけど
その事実を知ったときは自分は
「日本の戦争はもう終わったんだから
帰ってくればよかったのに・・・」
と思ったけど、その国に派兵された人には、
自分なんかが窺い知れない思いがあったんだろうと思う。
123: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 02:44:46 ID:Pmse3ON80

インドネシアとか
他もあると思うけど、そのまま残って
義勇軍に尽力して独立を勝ち取った例は数知れないね。
当然その国では感謝されているんだけど、
日本人はいったい何人が知ってることやら・・・
そういう義の心で他国に尽くした人々に
もっとスポットを当てるべきだと思う。

124: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 03:35:53 ID:PXv0AIRO0

日本の侵略から中国を助けるために
フライングタイガースという義勇兵たちもいたけど
そういう義の心で他国に尽くした人々に
もっとスポットを当てるべきだと思う。

125: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 04:29:08 ID:Pmse3ON80

中国人帰れよ

135: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 23:42:28 ID:ZAxFQ8wJ0

1982年9月14日沖縄タイムス

米軍の捕虜となり、
部落の裏山に避難している一般住民を救出するため
(一部の証言では救出ではなく、
部落の避難小屋にあった食糧を取りに行くため)
名護市許田へ向かった金城幸三氏と幸正の兄弟について、
次のように書かれている。
 
幸三さんと幸正さんは、
部落裏山の避難小屋近くで日本皇軍宇土部隊に見つかり
許可証なども持っていたことなどからスパイとして拷問を受ける。 
敗残兵は3人で、幸三さんと幸正さんを木に縛り、
耳を切り落とすなどして惨殺した、という。

132: 名も無き国民の声 2009/06/15(月) 12:49:53 ID:GHTKd/Tq0

私の祖父は中国で妊婦の腹を裂き
胎児を引きずり出して刺身で食べたそうだ
祖父は去年亡くなったのだがもう一度あの味を味わいたいと
口癖のように言っていた

157: 名も無き国民の声 2009/06/18(木) 07:49:13 ID:Wr7Yb88NO

>>132

作り話かもしれないけど…
死体の妊婦?
食べる為に妊婦を殺してだったら残酷だな。
戦時下の特殊な状況だと飢えや生存本能に
勝てないかもしれないけど

179: 名も無き国民の声 2009/06/18(木) 18:16:39 ID:FZ8/26WXO

>>132
を読んで思い出したんだが、
朝鮮出身の兵士なんだか、
「妊婦をレイプして殺した後に腹を軍靴で蹴破って
取り出した胎児の美味たるや筆舌に尽くしがたし」
と言っていたそうな。
当然周囲の日本人には心底嫌われていたそうです。
ねえ、確か朝鮮人はベトナムでも同じ事してるよね。

182: 名も無き国民の声 2009/06/18(木) 18:26:13 ID:k+3Qo90XO

>>132

お祖父さんは朝鮮の方ですか?

引用元:太平洋戦争中の不思議な・怖い話4