b982

113: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 04:41:48 ID:???

いままでの話をまとめると、
海兵六十六期の本郷英一大尉は、
彗星に乗って米空母プリンストンを単機で撃沈、
その直後未帰還となったが密かに潜水艦で脱出して
ドイツに渡ってルーデルになり、 数々の戦功を上げて(ry 
…総統から宝剣付黄金柏葉騎士鉄十字章を授与された、
とまぁそういう解釈で吉でつね?
114: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 05:20:00 ID:WGKsmPbv

>>113

レイテ戦時、ルーデルが臨時で
日本にレンタル移籍してたんだよ。

115: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 06:55:35 ID:???

急に弾が来ても、対処出来るんだろうな


116: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 18:23:03 ID:???

硫黄島の擂鉢山攻防戦で一人で次々と防御陣地を潰した
リアルサンダース軍曹のような海兵がいたらしい。

121: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 00:43:43 ID:???

硫黄島、R.F.ニューカム著から
>>116みたいな奴を抜粋。

トニー・スタイン伍長。
戦闘機から外した機関銃に手を加えたものを使用。
上陸時、日本兵二十名を殺害。
弾薬補給八回。弾丸が銃をもぎとること二回。戦死。

ジャコブソン一等兵
バズーカにより16拠点破壊、
日本兵75名殺害。二段岩斜面にて。

ワットソン二等兵
分隊を率い、十五分間高地を死守。日本兵60名殺害。

ハレル軍曹
手榴弾で左手を失うも拳銃で日本兵射殺。
二発目の手榴弾は右手でおしのけ、
右手を失うも生還。この間、日本兵5名殺害。

ウイリアムズ三等看護兵曹
三度撃たれるも、治療後前線へ負傷兵の治療へ。
四度目、彼は帰れなかった。

ブライス伍長
爆薬の束により日本軍戦車を道連れに爆死。

ジャック・ラマス中尉(中隊長)
手榴弾で負傷→なおも突撃、第一拠点撃破→
手榴弾で負傷 →なおも突撃、第二拠点撃破→
地雷で両足を失う→なおも部下を鼓舞
病院でジョークを言いつつ、当日中に戦死。

中村少尉
47ミリ対戦車砲で14台の水陸両用戦車をカク座。戦死。

117: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 20:07:29 ID:???

>116
ちょwwww
kwsk

120: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 23:44:54 ID:???

>>117

アメリカ側の戦記本買って読め

118: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 21:23:55 ID:???

硫黄島では手榴弾の上に覆いかぶさり
身を挺して仲間を助け、メダルオブオナーを
『生きて』受賞した人もいたはず。

119: 名も無き国民の声 2006/08/03(木) 21:29:44 ID:???

ジョニーは戦場に行ったくらい生きてたのか?

122: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 01:10:30 ID:???

75名殺害・・・!?
一人十殺どころじゃねーな

/);`ω´)<管理人オススメ記事をまとめてみました!! ID:totalwar226
123: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 01:21:47 ID:???

米軍なのにバンザイアタックするのかブライス伍長

124: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 02:09:03 ID:???

バズーカで16発も撃てばそれくらい行きそうだな。

125: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 03:33:50 ID:???

適当に掩蔽壕にブチ込めばいいし

126: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 12:56:03 ID:???

硫黄島って米軍のキルレシオが
唯一1.0を切った戦場だろ?
他の連中は何してたんだ?

127: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 14:01:34 ID:???

>>126

ヒント 砲撃

128: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 18:48:44 ID:???

>>126

上の奴らが殺した日本人をカウント

129: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 20:56:19 ID:???

>>126

つ【ルフトヴァッフェの撃墜数の割合】

130: 名も無き国民の声 2006/08/04(金) 22:25:28 ID:???

>>126

あくまで要素のひとつだが

意外と、敵に向かって
撃たない・撃てない兵士は古来から多いそうだ。
(撃っている場合でも故意に頭上を撃って外すケースも多い)
その場合、代わりに発砲以外の不可欠な役目
(弾薬運搬や負傷者救護・輸送など)
にふける傾向はもともと存在するらしい。

太平洋戦線屈指の激戦地・硫黄島では
なおさらその傾向が強まったかもしれないとは
想像できる。負傷者も多かったろうし。
敵に対する発砲率が飛躍的な上昇をみせるのは
脱感作やプログラミングの手法が
訓練に定着したベトナム戦争のころかららしい。

ソースは『戦場における「人殺し」の心理学』
戦争において英雄とされるような人物の
典型的プロファイルについても書いてあった。
犯罪者とは似て非なる者だが、義務の為なら
平気で割り切って自らを脱感作できるような
「異常者」こそが英雄なのだ、という趣旨だったように思う。


引用元:【いろんな】WW2の伝説的英雄【意味で】