国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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大日本帝国海軍

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「レイテ沖海戦直前に行われた編隊空戦訓練」

b364

948: 名も無き国民の声 04/07/08 20:11 ID:???

先頃、旧東ドイツの国家評議会議場に掲げられていた
ドイツ共産党旗がネットオークションにかけられ
3300ユーロでハンブルグの売春宿のオヤジが落札、
現在は店先に飾ってある、らしい。
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【軍事雑学】信じられないが、本当だ「瑞鶴の乗員救助した松型駆逐艦が合流した機動部隊」

国家総動員報

893: 名も無き国民の声 04/07/07 20:18 ID:/gO0FHZq

南硫黄島では戦闘は行われなかったが、
硫黄島陥落後に米陸軍が上陸したところ、1名の日本人が発見された。
米軍が尋問するとこの日本人は遭難して漂着した漁船員であると答えた。
しかし、収容所で硫黄島戦の捕虜達と出会うと、
本当は海軍の下士官であり、搭乗機が撃墜されて
自分だけが南硫黄島に漂着し、発見されるまで
海鳥の卵を食べて命をつないでいた、と密かに打ち明けたという。  
この航空兵は日本人捕虜にも氏名を明かさなかったため身元は不明であるが、
おそらくは2月下旬に硫黄島の米軍陣地爆撃のため、木更津から出撃した
一式陸攻の搭乗員と思われる。 
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【軍事雑学】信じられないが、本当だ「菊水作戦あってこその戦艦大和」

b686

528: 名も無き国民の声 04/07/01 16:50 ID:???

制海権という概念がよく分かりませんが、件のスレの彼は
「輸送路を守るなら、こちらの対空兵器や戦闘機などの存在で、
敵の戦闘機や攻撃機が攻撃をためらうようになれば十分」
を、
「味方の戦闘機が常に上空を飛んでいて、
侵入してきた敵の戦闘機を確実に叩き落せなきゃ輸送なんて㍉」
みたいな感じの事を言っているのでしょうか?

自分の理解の仕方もあやしいですけど
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【軍事雑学】信じられないが、本当だ「井上成美はオカルト嫌いだが骨相学は信じていた」

国家総動員報

726: 名も無き国民の声 04/05/28 09:58 ID:???

――で、誰も捜査会議で口には出さなかったものの、
示し合わせたように、妻帯者など
「頼めそうな相手」がいる者は
帰宅後、妻なり彼女なりに
「陰毛を剃って○mmまで伸びたら教えてくれ」と頼んで、
怒られたり困られたり引っ叩かれたりする。

数日後、それぞれの捜査員は、いきなり「○mmまで伸びた」と知らされ、
びっくりしつつ実行してくれたことに感謝する。

剃って、翌日からいちいち抜いて物差し当ててたと思うと、
萌えるやらかいがいしさに泣けるやら。
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日本最初の潜水艦事故「第六潜水艇遭難」艦内は総員整然と配置についた状態で亡くなっていた

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3: 名も無き国民の声 2017/11/21(火) 22:40:13.16 ID:vhZGyEEl0
 

第六潜水艇の遭難
https://ja.wikipedia.org/wiki/%
E7%AC%AC%E5%AD%E6%BD%9C%E6%B0%B4%E8%87

1910年(明治43年)4月15日、第六潜水艇は安全上の配慮から禁止されていた
ガソリン潜航実験の訓練などを行うため岩国を出航し、広島湾へ向かった。
この訓練は、ガソリンエンジンの煙突を海面上に突き出して潜航運転するもので、
原理としては現代のシュノーケルと同様であった。

午前10時ごろから訓練を開始、10時45分ごろ、何らかの理由で煙突の長さ以上に
艇体が潜航したために浸水が発生したが、閉鎖機構が故障しており、手動で
閉鎖する間に17メートルの海底に着底した。佐久間大尉は母船「歴山丸」との申し合わせを
無視しがちで、第六潜水艇は日ごろから申し合わせよりも長時間の
潜航訓練を行っていたため、当初は浮上してこないことも異常と思われなかった。

また、母艦の見張り員は、異常と報告して実際に異常がなかった場合、
潜水艇長の佐久間大尉の怒りを買うのが怖くて報告しなかった、とも述べており、
調査委員会はこの見張り員の責任を認めつつも、同情すべき点が多いとして
処分していない。異常に気がついた後、歴山丸は呉在泊の艦船に遭難を報告。
救難作業の結果、16日(17日)に引き揚げられ、内部調査が行われた。

佐久間艇長以下、乗組員14人のうち12人が配置を守って死んでいた。
残り2人は本来の部署にはいなかったが、2人がいたところは
ガソリンパイプの破損場所であり、最後まで破損の修理に尽力していたことがわかった。
歴山丸の艦長は、安全面の不安からガソリン潜航をはっきりと禁止しており、
また佐久間大尉もガソリン潜航の実施を母船に連絡していなかった[2]。

歴山丸の艦長は事故調査委員会において、佐久間大尉が
過度に煙突の自動閉鎖機構を信頼していたことと、禁令無視が事故を
招いたのだと述べている。また、事故調査委員会では、潜航深度10フィートと言う、
シュノーケルの長さよりも深い潜航深度の命令があったと記録されているが、
実際にそのような命令ミスがあったのか(このようなミスは考えにくい)、
記録上のミスなのかは不明。
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