国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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}管理人のつぶやき:「日本ってやっぱ凄いよ」 日本の日常のふとした光景に外国人が感銘!

国際情勢

【衝撃】レイプ防止のため少女の乳房を焼きつぶす「胸アイロン」

b109

1: 野良ハムスター ★ 2017/01/05(木) 20:38:54.99 ID:CAP_USER9

<女性の性にまつわる忌まわしい慣習は性器切除だけではない。
被害者が本誌に語った「胸アイロン」という残忍なレイプ回避法>

日曜の教会の帰り、叔母に「お前の胸をどうにかしなくては」と言われたとき、
ビクトリン(ビッキー)・ンガムシャは12歳だった。43歳になった今でも、
ビッキーは叔母の次の言葉を覚えている。「大きくなりすぎたんだよ。こっちにきなさい」

帰宅すると、叔母はビッキーのシャツを脱がせて座らせた。
「あの時は家にいるのは女ばかりだったから、裸になるのは大して気にならなかった」と、
西アフリカのカメルーン北西の町、キアン出身のビッキーは振り返る。
「叔母は大きなコーヒーの葉っぱを数枚、焼石の上に置いた。
そして熱々になった葉っぱを私の胸に押し当てた」

イギリスのバーミンガムに移住して12年になるビッキーは、
人生初となったあの日の経験が「ブレスト・アイロン(胸アイロン)」と
呼ばれる処置だったことを、今でこそ知っている。熱した石やハンマーなどを、
少女の胸に押し当てたりマッサージに使ったりして、胸の成長を止めるのだ。

思春期の少女に対して胸アイロンが行われるのは、多くの場合、
男たちの性的対象から遠ざけるためだ。目的は、結婚前の望まない妊娠やレイプ、
性的被害に遭わないようにすること。思春期の少女が性的虐待の標的になりつつ
あるという恐れが生じた段階で、母親か祖母や叔母など女性の親類が処置をする。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00183704-newsweek-int
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フィデル・カストロ「チェ・ゲバラから広島は訪れた方がいいと勧められた」

b913

1: 愛の世代の前に ★ 2016/11/29(火) 15:49:44.39 ID:CAP_USER9

25日(日本時間26日)に死去した
キューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長。
平成15年に被爆地・広島を訪れた際には、
平和記念公園の原爆死没者慰霊碑や原爆資料館を訪問した。

資料館を案内した元館長の畑口實さん(70)は
「館長として9年間、数多くのVIPを案内したが、
一番記憶に鮮明な人物だった」と話す。

カストロ前議長の訪問当日、ロビーで出迎えた。
眼光はギョロリと鋭く、「やはり革命家だ」と確信した。
同志の革命家、チェ・ゲバラも平和記念公園の慰霊碑を訪れたことがあり、
「ゲバラから『ぜひ広島は訪れた方がいい』と勧められた」と
訪問理由を説明したという。

<続きます>
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【軍事雑学】信じられないが、本当だ「コンゴはベルギー王の私有地(植民地ではない)」

b899

113: 名無し三等兵 03/05/25 18:47 ID:???

コンゴ(旧ザイール)については、
国の歴史そのものが「信じられないが、本当だ」だからなあ。
もともとベルギー王レオポルドの「私有地(=植民地ではない)」だったとか、
国家財政をまるまる私物化したモブツとか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ベルギー領コンゴ
たぶん100年後もあの国はああなんだろうなと思う。
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世界三大“共産主義者だけど凄い人”「チトー」「カストロ」

b884

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/26(土)15:17:44 ID:vns

あとは?

2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/26(土)15:18:12 ID:ssz

普通にスターリン
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヨシフ・スターリン

3: 名無しさん@おーぷん 2016/11/26(土)15:18:37 ID:e6D

>>2

言うほどか?

引用元http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1480141064/続きを読む

ようこそ!レソト国王・レツィエ3世が11月の初来日時に福島県訪問へ

b754

1: 水星虫 ★ 2016/10/29(土) 14:41:28.32 ID:CAP_USER9

レソト国王が11月福島訪問へ

東日本大震災の犠牲者を追悼するとともに、
福島県の復興状況を視察するため、
アフリカ南部にあるレソトの国王・レツィエ3世が11月、
福島県を訪れる方向で調整が進められていることがわかりました。

これは、日本とレソトの双方の関係者が、
NHKの取材に対して明らかにしたものです。
それによりますと、レソトの国王・レツィエ3世は、11月下旬、初めて日本を訪問し、
天皇皇后両陛下とも懇談しますが、その来日の際、福島県の復興状況を視察するため、
11月26日に相馬市などを訪れるということです。

レツィエ3世は、震災で460人近くが犠牲となった
相馬市の慰霊碑を訪れて犠牲者を追悼するほか、
内堀知事とも会談し、震災や原発事故からの復興状況について
説明を受ける方向で調整が進められています。

関係者によりますと、レツィエ3世は、災害からの復興のあり方を視察して、
干ばつなどの自然災害が相次ぐ自国のために生かす考えだということです。

アフリカ南部にあるレソトは、面積が、日本の九州の3分の2ほどの国で、
人口はおよそ200万、国土の大部分が
標高1400メートル以上の高地だということです。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6053943671.html?t=1477719188000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を
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無慈悲な鉄槌を加える!
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