国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

イメージ
_________________________________________________________________________________________
_________________________________________________________________________________________
イメージ

スパイ

【朝日新聞 腐り切る】東国原英夫(そのまんま東)氏に「特定秘密保護法案」反対するよう依頼 結論ありきの記事作り、此度は失敗。残念でしたなぁ。

b590

1: 超竜ボム(愛知県) 2013/12/08 23:59:11 ID:XGZ9ROuL0

東国原英夫 @higashi_giin

昨日、朝日新聞の女性記者(知り合い)から連絡があり
「特定秘密保護法案に明確に反対してくれれば記事にするので、
取材をお願いしたい」と言われた。メディアというのは、大体こんなものである。
僕のスタンスは「修正案には不満足。もっと議論を尽くすべき。
しかし、政党員である以上(続)
https://twitter.com/higashi_giin/status/404117216276119553

続きを読む

【追撃の産経新聞】「特定秘密保護法」よりも国民に多大な悪影響を及ぼす悪法「人権擁護法案」に反対しなかった朝日新聞の不思議

b589

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/09(月) 14:51:00.37 ID:???0

★【酒井充の政界××話】
欺瞞とご都合主義に満ちた特定秘密保護法への批判

平成17年の人権擁護法案をめぐる動きも、そうだった。

当時の小泉純一郎政権は、出生や国籍などを理由とした
差別、虐待による人権侵害を救済するための
適切な救済措置などを目的とした法案を国会に提出しようとした。
法案では、人権侵害の定義があいまいで
恣意的に運用される余地が大きい上、新設する人権委員会には
外国人の就任も可能で、しかも令状なしの捜索といった強制権まであった。

つまり、ある人が「近所の人に人権を侵害された」と訴えれば、
一方的に令状なしで強制捜査される可能性があった。

これこそ恐怖社会だ。

外交や防衛、テロ行為やスパイの防止などに限定した特定秘密保護法より、
よほど一般人が影響を受ける「恐れ」があった。
産経新聞は一貫して反対したが、法成立を主張する
他社から軽蔑か、あるいは無視されながら、
ほぼ孤軍奮闘だったことを実体験として覚えている。

メディアの取材による「被害」も救済対象になるということで、
表現の自由が侵される懸念もあった。朝日新聞は
メディア規制には反対したものの、「問題のある条文を修正したうえで、
法案の成立を急ぐべきだ」との論陣を張った。

恣意的な運用の「恐れ」は問題視しなかった。

特定秘密が恣意的に指定される懸念を強調する
今の立場とは、ずいぶん違う。

結局、自民党内でも安倍晋三幹事長代理(当時)らの反対で
法案は国会に提出されなかった。民主党政権でも亡霊のように
「人権救済機関設置法案」と名を変え、野田佳彦政権で閣議決定までされたが、
衆院解散もあって法案提出には至らなかった。

人権擁護法案の成立は急ぐべきだと主張した朝日新聞は、
特定秘密保護法案については「慎重な審議」を求めた。
だが、1年前まではどうだったか。多くのメディアは、民主党政権の
「決められない政治」を批判した。今度は何かを決めようとすると、
掌を返したように「数の横暴だ」「強行だ」「なぜ急ぐのか」「拙速だ」と批判する。

反対派による反対のための常套句だ。
議会での多数決を横暴というならば、彼らの大好きな
日本国憲法の軽視になるというのに。(抜粋)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131208/plc13120818010008-n4.htm
続きを読む

【進撃の産経新聞】「この法律で、おれたちの命が奪われるんだぞ!」欺瞞とご都合主義に満ちた特定秘密保護法への批判

b587-1

1: そーきそばΦ ★ 2013/12/09(月) 12:14:39.50 ID:???0

12月初旬のある日の夕刻。
首相官邸を道路1本挟んだ反対側の歩道で、
20歳前後と見られる男女4、5人が、なにやら叫んでいた。

「おい、安倍晋三! おれたちの話を聞け!」
 
のっけから表現が穏やかでない。一国の首相に対する
敬意はみじんも感じられない無礼さだ。週末のすでに暗闇の中とあって、
周囲には官邸を警備する複数の警察官以外は私だけだった。
首相ではないが、しばし耳を傾けてみた。

「特定秘密保護法案、はんた~い!」

そうか、法案反対の訴えか。
信号を待っている間に、話はドンドン飛躍していった。

「この法律で、おれたちの命が奪われるんだぞ!」「殺されてたまるか!」
 
なんと政府は特定秘密保護法で日本国民を殺害するのだという。
そんな法案だとは知らなかった。本当ならば、とんでもない話だ。
何がどうなると命を奪われるのだろうか。官邸前で訴えるぐらいだから、
よほど深い考えがあるのだろう。

信号待ちが長いついでに興味津々で待っていたが、
なかなか具体的な説明をしてくれない。

すると、若者たちは「表現の自由を守るぞ!」と訴え始めた。
彼らの前にいる警察官は、どんなに無礼な言葉を吐いても
制止するそぶりを見せていない。彼らの自由は最大限尊重されていた。
ちなみに首相はニュースで岩手県視察と報じていたように出張中で、
官邸にも公邸にも不在だった。

産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131209-00000509-san-pol
続きを読む

【日米】アメリカ、特定秘密保護法案の閣議決定を「歓迎」…「同盟では情報交換が重要」「日本の機密保全は、米国の水準に達していない」

b232

1: 諸星カーくんφ ★ 2013/10/26 11:58:46

米政府は日本政府が二十五日、
特定秘密保護法案を閣議決定したことを歓迎している。
米国は「同盟では情報交換が極めて重要だ」
(ズムワルト国務副次官補)と強調。
情報共有を推進する前提として日本に
情報管理強化の法整備を年来、働きかけてきた。

今月三日の安全保障協議委員会(2プラス2)の共同声明では、
情報保全の強化で「両国間の情報共有が質量双方の面で
より幅広いものとなり続ける」と指摘した。

日米は二〇〇七年、「軍事情報包括保護協定」(GSOMIA)を締結。
協定は機密情報に米国と「同等の保護」を求めた。
漏えいに対する罰則を懲役十年以下とし、国家公務員法の
懲役一年以下より格段に重くする特定秘密保護法案の内容も、
米国内法にならった。

米側の要望の源流は〇〇年にさかのぼる。
アーミテージ元国務副長官(共和党)、
ナイ元国防次官補(民主党)ら超党派の報告書が
機密保持の立法を日本に求めた。この報告書は日本に
集団的自衛権の行使解禁を促しており、
機密保護強化は日米防衛協力とセットになっていた。

その後、日米防衛協力は実態として進んできた。
昨年夏に公表された第三次の報告書は
「日本の現在の機密保全の法的枠組みは、
米国の水準に達していない」と、より具体的な要望に踏み込んだ。

ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2013102602000136.html
続きを読む
イメージ
イメージ
無慈悲な鉄槌を加える!
管理人:左大臣                      国民全てにお報せしたい情報を    記事にしております          非常時には国家総動員法に限る 相互リンク募集中です
保 守 を 育 む 愛 国 心
一日一回、清き一票を!
記事検索
最新コメント
アクセスランキング
イメージ
イメージ
イメージ