国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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}管理人のつぶやき:「日本ってやっぱ凄いよ」 日本の日常のふとした光景に外国人が感銘!

宮内庁

【皇室】雅子妃殿下を悩ませる宮中祭祀 血の穢れ問題にメス

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1: 名も無き国民の声 2018/01/11(木) 22:30:35.16 ID:CAP_USER9
 
天皇陛下の退位の日程が2019年4月30日に決定。
ついに、雅子さまが新しい皇后になる日が決まった。
雅子さまが安心して来たるべき日に向け邁進されることができるのは、
雅子さまにはまだ大きなハードルも残っている。

それが、皇后としての「祈り」である宮中祭祀だ。
美智子さまにとって、宮中祭祀は陛下とともに果たされるべき
重要な責務であると同時に、皇太子ご夫妻をはじめ、
次代にしっかりと受け継いでいくべきものだ。ところが皇室に嫁がれて以来、
雅子さまは宮中祭祀に消極的だとされてきた。理由の1つは『潔斎』が伴うことだろう。 
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【皇室】天皇皇后両陛下 御臨席「歌会始の儀」お題は「語」来年のお題は「光」

国家総動員報梅

1: 名も無き国民の声 2018/01/12(金) 13:38:00.34 ID:CAP_USER9
 
新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿で行われ、
天皇皇后両陛下や皇族方が出席された。

2018年のお題は「語(ご)」で、2万首を超える応募から、
戦後最年少の12歳で入選した、長崎・佐世保市の中学1年生・中島 由優樹さん(12)など
10人の歌や、皇族方の歌が、古式ゆかしい節回しで詠み上げられた。

皇太子ご夫妻や皇后さまの歌に続いて、
2019年4月末の退位が決まった天皇陛下は、皇后さまと会話を交わしながら、
皇居内を散策した際に咲いていたランの花について詠まれた。

「語りつつ あしたの苑(その)を歩み行けば 林の中にきんらんの咲く」

2019年のお題は「光(ひかり)」で、12日から9月末まで受け付けられる。

全文は下記のアドレスへどうぞ
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00381690.html
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【皇室】宮内庁、皇室の映像公開 天皇皇后両陛下が詠まれた歌も併せて発表

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2018/01/01(月) 07:12:38.26 ID:CAP_USER9
 
宮内庁は新年にあたり、天皇・皇后両陛下が詠まれた
あわせて8首の歌とともに、天皇ご一家の映像を公開しました。

新年にあたり公開された映像では、天皇ご一家が皇室に伝わる工芸品を
手に取りながら談笑されています。また、両陛下が去年詠まれた歌の中から、
陛下の5首と皇后さまの3首が発表されました。

陛下は去年5月に富山県で開催された全国植樹祭に出席し、品種改良によって
花粉を出さないタテヤマスギの苗木を植樹されたときのことなどを詠まれました。

一方、皇后さまは、去年11月に鹿児島県の屋久島や奄美群島をめぐり
島民と触れ合った思い出を、陛下と共に大切にされている気持ちを歌にされています。

全文は下記のアドレスへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180101-00000007-jnn-soci
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天皇陛下の宸襟と宮内庁の新潮記事の否定「臣 安倍晋三」を陛下はどのように見ていたのか

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2017/12/17(日) 09:34:47.82 ID:k4rAaoLw0

週刊新潮が「天皇陛下が安倍首相に御恨み骨髄」という記事を掲載
https://i.imgur.com/MwLialp.jpg

内容は

①安倍政権が天皇陛下のご意思を蔑ろにし続けた。
②天皇陛下は女性宮家創設と韓国訪問という二つの念願を果たせなくなった。
③天皇陛下は華やいだ雰囲気で皇居を去りたい。
④安倍さんには御恨み骨髄、という表現がぴったりくるのではないか

↑このうち、宮内庁は③の部分にだけ事実と違うと抗議
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h29-1214.html

結果的に、残りの部分は真実だということが証明されてしまう
https://www.gosen-dojo.com/index.php?
action=pages_view_main&active_action=journal_
view_main_detail&post_id=11075&comment_flag=1&block_id=736#_736

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【皇室】天皇陛下「上皇」に御成り遊ばされてからは研究に励まれる日々に 宮内庁「二重権威」の懸念を否定

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2017/12/09(土) 08:24:53.40 ID:CAP_USER9
 
天皇、皇后両陛下は退位後、仮住まいを経て、
かつて暮らした赤坂御用地の東宮御所に移られる。 
歴史上は「仙洞御所」と呼ばれる上皇のお住まいでの新生活はどうなるのか。
元側近は「両陛下とも文化人でいらっしゃるし、なさりたいことはいろいろあるはず。
陛下はハゼの研究、皇后さまは音楽や文学に触れる時間を
もっと取りたいと思っておられるだろう」と話す。

天皇陛下は皇太子時代からハゼの分類をテーマに研究を続け、
日本魚類学会の会員として多くの論文を発表。しかし、即位後は皇太子時代のように
研究に時間を割けず、1998年に英国を訪問した際、
「即位後の忙しい日々は私をすっかり研究から遠ざけてしまいました。
しかし、研究のともしびは決して消したくはありません」と述べたこともある。

陛下は退位後、国事行為をはじめ、
象徴としての公的活動を全て新天皇に譲る意向で、
宮内庁は「権威の二重性といった懸念はない」(山本信一郎長官)と強調する。

同庁関係者によると、退位後も皇居での新年一般参賀に
新天皇や他の皇族方と一緒に参列するかや、
「皇太子明仁親王奨学金」関連行事など、陛下が個人的に関わってきた行事に
出席するかどうかなどが、今後の検討課題という。

山本長官は「当分の間、引っ越しや
長い間の公務の整理などで大変お忙しいのではないか。
上皇になられた後はゆったりとお過ごしいただければと切に願っている」と話している。 

全文は下記のアドレスへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000020-jij-soci
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