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1: みつを ★ 2017/04/09(日) 17:11:20.00 ID:CAP_USER

2012年12月の第2次安倍内閣発足後の景気拡大が、
戦後3番目に長い「バブル景気」(1986年12月~91年2月)の
51か月に肩を並べた模様だ。

内閣府は7日、2月の景気動向指数を公表し、
「改善を示している」との基調判断を5か月連続で据え置いた。
ただ、景気拡大のペースは緩やかで、海外経済の動向次第では
腰折れしかねないもろさをはらんでいる。

現在の景気拡大は、安倍政権の経済政策「アベノミクス」の柱となる
大規模な金融緩和により、円安・ドル高が進み、自動車メーカーを中心に
輸出企業の業績が改善したことが大きい。12年12月に1ドル=85円程度だった
円相場は、足元では110円近辺で推移している。

雇用や賃金も改善している。求職者1人に求人が何件あるかを示す
有効求人倍率は、12年12月の0・83倍から、今年2月には1・43倍に上昇した。
賃金の伸びから物価上昇率を引いた「実質賃金」は
16年、5年ぶりに前年比プラスに転じた。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20170408-OYT1T50058.html?from=ytop_ylist

2: 名刺は切らしておりまして 2017/04/09(日) 17:12:15.60 ID:vIS5AKD5

雰囲気違いすぎだな
もう景気動向指数では大企業の景況しか計れない

34: 名刺は切らしておりまして 2017/04/09(日) 17:47:46.40 ID:CaZVDn5J

>>2
の時点で終了
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