国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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格差社会

竹中平蔵先生「成功したいなら履歴書に10年後の自分を書くこと。目標に向かって努力を」

b103

1: 男色ドライバー(庭) 2016/11/16(水) 20:14:16.69 ID:tbq0dXeD0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典

1.現在と未来の履歴書を書く
自分をプロデュースするひとつの方法として、
私が若い人たちに薦めていることがあります。
それは、「履歴書」を書くことです。

まずは、現在の履歴書を書くことから始めます。
それを書くことで「自分には何ができていて、
何ができていないのか」が明確になります。
そして次に、10年後の履歴書を書いてください。これは夢のようなものです。

たとえぱ今20歳の人が、10年後に30歳になったときの履歴書として、
「会社で2回転勤し,つい先日係長になになった。
自分の会社もグローバル化を進めているので、
将来のことを考えて英語の勉強を始め、TOEIC**点をとった」とか……。
とにかく、それを一度書いてみることが大切です。

2.ひとつのテーマに5年間本気で打ち込む
私はぜひ若い人に伝えたいのです。何かを熱心にやるために、
日本はすごく恵まれた社会であるということをです。
日本にはこれまでゼネラリストは数多くいました。
しかし、スぺシャリストを必ずしも育ててこなかったために、
はっきりいえば専門の底が浅い社会になってしまいました。

たとえば、経済の分野でいえば、ひとつのテーマに5年間本気で打ち込めば、
5年後にはこの国で5本の指に入ることは難しくないでしょう。
それほど専門家が少ない国なのです。

6.敵ができることを覚悟する
通常の穏やかな社会生活をしている人たちにとって、
誰かと敵対するというのはやはり嫌なものです。
危害を加えられるといった不安がたとえなくとも、
不快なものであることは確かです。
「和」を尊ぶ日本社会では、なおさらそうでしょう。
しかし、社内の改革や先の賃金切り下げなど、
思い切った行動をとるときは必ず反対論が出ることを覚悟し、
敵ができることを当然のことと覚悟を決めましょう。
http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/52014407.html
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竹中平蔵先生「金が無いから少子化は嘘。昔は貧困でも子供をいっぱい産んでいた」

b103

1: 逆落とし(庭) 2016/11/19(土) 09:17:44.96 ID:mEsxoaYo0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典

「お金がないから子供は産めない」という声はよく聞きますが、
どう考えても昔よりは豊かなはず。
貧しい家庭でも子供をたくさん産んでいた時代を考えながら、
少子化問題について整理してみましょう。

たとえば、「コスト・ベネフィット(cost-benefit)」という言葉がありますが、
子供を持つことには利益(ベネフィット)があります。
多少乱暴ですが、ここでは「消費財としての子供」という言葉を使ってみます。
子供の養育にはコストがかかりますが、
子供がいると楽しいし、人生がより豊かになるという“利益”がある。
もちろん、「家族がうまくいかない環境で子供を育てても利益などない」
という批判もあるにせよ、です。

第2に「生産財としての子供」という考え方。昔の農家を考えるとわかり易いですが、
子供は成長すると「労働力」となり、家族の生活を支える存在になります。
第3に「年金効果としての子供」。自分の老後の面倒を見てくれる存在になるということです。
ほとんどの動物は親が子供の面倒を見ますが、
子供が親の面倒を見る動物は人間だけですから、この利点は大きいですね。

そういう風に考えると、確かに昔は子供がいないと生活が成り立たちませんでした。
しかし、「生産財として価値」は、現在の日本ではほとんど当てはまらないし、
「年金効果としての価値」についても、すでに社会的制度としての
厚生・国民年金制度があるので、やはり当てはまりません。
つまり、今の日本では、子供を持つことの“利益”が減っているんです。
http://diamond.jp/articles/-/7518?page=3
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竹中平蔵先生「デモしてるのは暇な貧乏人たちです。競争で忙しい為替のディーラーにデモやってる暇はない」

b103

1: ニーリフト(茨城県) 2016/10/31(月) 22:41:41.96 ID:vq/LqX6M0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典

竹中 ハーシュライファーという人が唱えた
「パワーパラドックス」という法則があるんです。 簡単に言うと、こんな法則です。
経済的な弱者は政治的に保護される→保護されることで
競争から解放され自由時間ができる→自由時間を政治活動に使う→
経済的弱者は政治的強者になる。

ビジネスで忙しい人間は、時間のかかる
政治活動なんかやっている暇はありません。
その結果、経済的弱者は政治的に
大きな声を持つようになる、というパラドックスです。
思い出してみてください。霞が関や永田町で陳情を行っている人たちは誰でしょう。
競争で忙しい為替のディーラーがデモをしているのは見たことがありません。
日本ではこのパラドックスの影響が社会全体に大きく出ているように思います。
言うまでもありませんけれど、一部の政治的な強者の存在感が大きくなりすぎると、
決定される政策は間違ったものになりやすい。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10330861000.html

31: ファイナルカット(千葉県) 2016/10/31(月) 22:59:42.89 ID:+cRmBy750

>>1
昔の場立ちディーラーならまだしも、
今はマウスカチカチ笑で取引だから忙しくないよ
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竹中平蔵先生「格差社会を受け入れて全員が幸せになれることを国民に伝える必要があります

b103

1: トペ スイシーダ(茨城県) 2016/10/10(月) 03:25:33.16 ID:9I9bDIb20 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典

インタビュー:シェアリング議論、既存業法がネック=竹中平蔵氏

格差論の本質というのは、かならず成功者を
ねたみ、嫉(そね)み、その足をひっぱっることです。
格差はないほうが良い。格差をなくす工夫は依然として必要です。
しかし、それでも格差は絶対になくならないし、
そういう格差があるということを飲み込んで、社会全体を豊かにしていきましょうと、
そうすることが結局、全員の幸せにつながりますよ、
ということをリーダーがきちんと国民の前で話す必要があります。

同じくイギリスの政治家のチャーチル氏の言葉に、
「成長はすべての矛盾を覆い隠す」というのがあります。
第一次世界大戦と第二次世界大戦の間の頃、
日本は当時の先進工業国の中で、もっとも所得格差の大きな国だったのです。
結局、日本は高度成長期に、「一億総中流」という意識を持ちましたけど、
それは日本の長い歴史の中で、ごく短い期間です。

あとは、日本にはかなり大きな格差があった。そのことはどの国でもそうですけれど、
日本の経済の事情として、認識をすべき重要なことだと思います。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://japanese.cri.cn/1041/2012/05/17/144s192645.htm
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貧困層「政治家が悪い!企業が悪い!」←

k18

1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/11(日)11:04:54 ID:2mH

ただの甘えやろ?自分の力で何とかせーや

3: 名無しさん@おーぷん 2016/09/11(日)11:05:36 ID:IQ8

なら政治家いらんやん

4: 名無しさん@おーぷん 2016/09/11(日)11:05:48 ID:dEX

>>3

ほんこれ

引用元http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1473559494/続きを読む
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