国家総動員報桜

1: 名も無き国民の声 2017/09/28(木) 11:47:04.79 ID:Yvi6jiu4a

境内にある砲弾を撤去しようと、陸上自衛隊不発弾処理隊が27日、
群馬県沼田市榛名町の榛名神社(金子浩隆宮司)に出動したが、
神社側が砲弾の撤去を拒否した。

神社によると、長年まつっているが安全性は確認していないという。
神社での砲弾発見は5月以降、大分県や宮崎県などで
相次ぎ、陸自に回収されたものもある。

神社によると、砲弾は旧日本軍の未使用弾とみられ、長さ約78センチ、
直径約29センチ。「昭和七年二月」「海軍機関特務大尉金子芳太」と刻まれており、
1932年に奉納されたとみられる。境内の駐車場近くでコンクリートの土台に固定されている。  
 
県外で砲弾の発見が相次いだのを受け、金子宮司が6月に沼田署に相談。
報告を受けた県警本部が自衛隊に撤去を要請した。
金子宮司は「安全性について質問しただけで撤去をお願いしたわけではない」と話している。

同署は「100%安全ではないので早期の撤去が望ましい。
今後、神社から申し出があれば速やかに撤去する」とコメント。
金子宮司は「長年、神社にまつられてきた宝物。
氏子総代会に諮って方向性を決めたい」としている。

専門家によると、神社や民家で相次いで発見された砲弾の多くが
日清・日露戦争の戦勝記念として奉納されたとみられる。

どうなる砲弾の撤去 沼田の神社に自衛隊出動
http://www.jomo-news.co.jp/ns/1915065300607177/news.html

76: 名も無き国民の声 2017/09/28(木) 12:01:45.47 ID:pWy2Nrnra

>>1

勝手は!榛名が!許しません!
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