国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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武器輸出三原則

「日の丸印」の国産兵器の輸出を解禁!防衛省、ASEAN各国に防衛装備品アピール

b524

1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 15:18:01.36 ID:???0.net

武器輸出三原則が見直され、厳格な審査の下、
防衛装備品の輸出を認める新たな三原則が定められたことから、
防衛省はASEAN=東南アジア諸国連合の国々の政府関係者を招き、
自衛隊向けの装備品の性能をアピールしました。

東京の防衛省には、国内各社が製造している自衛隊の装備品が展示され、
日本を訪れているASEAN各国の政府関係者およそ20人が視察しました。

政府はことし4月、武器の輸出を実質的に禁じてきた
武器輸出三原則を見直し、厳格な審査の下、輸出を認める
防衛装備移転三原則を新たに定めました。

ASEAN各国の担当者は、このほか、
大手防衛関連企業の造船施設などを視察することになっています。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140925/k10014863641000.html

4: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 15:21:36.17 ID:puB1qQet0.net

核ミサイルが欲しいのぅ

39: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 20:40:58.55 ID:4jrVhWN60.net

>>4

本当に、欲しいのう

3: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 15:21:33.47 ID:clMRv+wd0.net

軍靴の音が聞こえる

19: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 15:50:48.93 ID:4dPuC1Sx0.net

軍靴が売れる。

24: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 16:16:00.94 ID:i+AtVqN/0.net

もしろ軍靴を売ろうぜ
軍装品を売ろう。オフターケアも付ければ今後の軍装研究にもなる
密林でも水虫にならないブーツは自衛官も欲しくてたまらないでしょう
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【 ???】武器輸出新原則や対中ODA見直し、平和主義手放すのか

k18

1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/04/03(木)08:43:58 ID:JeAEimh4S

憲法9条の平和主義に基づいて歴代政権が時間をかけて確立した
安全保障政策の基本ルールが、音を立てて崩れ始めている。

政府は1日、武器や関連技術の輸出を原則禁止してきた
「武器輸出三原則」を全面的に見直し、新たな輸出ルールとして
「防衛装備移転三原則」を閣議決定した。

新三原則は「平和貢献や日本の安全保障に資する場合」には輸出を認めることにしている。
政権の意向によって、どうとも解釈できる表現だ。
なし崩しの緩和措置を重ねた揚げ句、旧三原則を廃止し、
輸出をちゅうちょしない大転換を図ったのである。

安倍政権はなぜ、この時期に「武器輸出三原則」を廃止したのか。

集団的自衛権の行使が認められれば、
戦後の安全保障政策の象徴ともいえる「専守防衛」のルールは吹っ飛び、
憲法の平和主義は完全に規範力を失うことになる。
それだけではない。平和外交の象徴になっていた途上国援助(ODA)についても、
軍事利用を解禁する方向で検討を始めた。

中国の軍事費に転用されている疑いのある対中ODAを見直し、
中国との領有権問題を抱えるフィリピンやベトナムに対しては、
巡視船などの輸出を通して連携を深める。
共通点とはずばり、「対中包囲網の強化」である。

これほど矢継ぎ早に、急テンポで政策転換を進めた政権が、かつてあっただろうか。 
日中関係を改善するためには、対話の糸口をつかむことが大切である。
相手に対する批判を自制し、対立感情を抑えることなしに、
対話の糸口をつかむことはできない。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=66094
引用元
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396482238/l50
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【 ライバル?誰が?韓国が?ははっ。】 日本の武器輸出新原則、韓国にヘビー級のライバル登場

k174

1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/03(木)11:32:33 ID:30S4E0rJ6

日本の武器輸出新原則、韓国にヘビー級のライバル登場
日本の軍需産業、70年ぶりの開国
敗戦後の「鎖国時代」に終止符

日本政府が「武器輸出3原則」の破棄により、
武器輸出の制限を解いたことについて、
日本のメディアは「軍需産業の開国」と評した。

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敗戦以降、国内市場だけに販売先が限られてきた鎖国時代が終わりを告げ、
日本の軍需産業が過去の栄光を取り戻すことへの期待が高まっている。

日本は過去に世界最高の武器生産能力を備えていた。
敗戦で軍需産業自体は大幅に縮小したが、技術力や潜在能力を
今も保っているとみられている。これは世界の武器市場で
韓国がヘビー級のライバルを迎えたことを意味する。

既に日本製兵器に対するラブコールも相次いでいる。
日本の最新型潜水艦はディーゼルエンジンを使用しているにもかかわらず、
騒音が小さい。探知が困難で、深海潜水も可能なことから、オーストラリアが関心を示している。

一見兵器とは無関係に思える多くの日本企業も兵器を生産している。
エアコン大手のダイキンは戦車用爆弾を製造しており、
原子力発電所用の部品を生産する日本製鋼所は大砲の生産にも加わっている。
建設機械メーカーの小松製作所は軽量装甲車を生産している。

日本経済新聞は「日本企業が持つ軽量素材、
複合材料に世界の軍需企業が関心を寄せている」と指摘した。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/04/03/2014040301674.html
引用元
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396492353/l50
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【 東亜の安寧に役立てて下さい。】 武器輸出の門を開いた日本、主力製品を総まとめ

b861

1: 名無しさん 2014/04/03(木)18:35:43 ID:xg4cx9Gxr

新たな防衛装備移転三原則は、日本の武器輸出規制を大幅に緩和し、
武器輸出の扉を開いた。それでは未来の日本の軍需産業には、
世界市場で活躍できるどのような主力製品があるのだろうか?
日本製品はどのような試練に直面するのだろうか?環球時報が伝えた。

■戦車、潜水艦が最有力

米国に次ぐ世界2位の科学技術大国である日本の武器は、
先進的な技術と精巧な加工によって知られる。
また日本が発展させている装備は、陸海空軍をすべてカバーしている。
日本の自動車工業の実力は、先進的な戦車の製造の基礎を固めている。
90式戦車は前世紀末から今世紀初頭にかけて、世界一にランクインしていた。

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後継機となる10式戦車は、先進国のこの30年間で唯一
新たに開発された戦車で、火力・防御・機動などの面で世界最先端の水準に迫った。
最新型の13式装輪突撃砲は欧州最先端の製品と肩を並べ、
米国は同様の武器を保有していない。

日本はかつて世界の造船大国、造船強国であった。
現在の大型ミサイル駆逐艦は、米国から提供されるイージスシステムに依存しているが、
日本の潜水艦は世界市場で高い競争力を持っている。

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日本の戦後の主力軍機は米国が設計したもので、
自主設計した戦闘機にはそれほど優れた製品が存在しない。
しかし一部の「関連製品」には、注目すべき点がある。

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例えばこのほどインドに売り込んでいる救難飛行艇「US-2」の性能は、
カナダやロシアの製品に劣らない。
日本の空対空ミサイル、対艦ミサイルは高い製造技術を誇り、その性能を見るだけでも、
世界市場における競争力が欧米の製品に劣らないことが分かる。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-04/03/content_31993547.htm
引用元
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396517743/
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【 メイド イン ジャパンの逆襲 】米国が日本の武器輸出三原則見直しを歓迎 韓国「ぐぬぬ」

b839

1: 名無しさん 2014/04/03(木)08:57:46 ID:mH4zNJcCx

米国務省のハーフ副報道官は2日の記者会見で、
安倍政権が防衛装備の輸出を原則禁じる
武器輸出三原則の見直しを閣議決定したことについて、
「日本の防衛産業が米国や友好国と協調するための手続きを簡素化するものだ」
として歓迎する意向を示した。

また、ハーフ氏は日本が世界の武器調達市場に参入できるようになることも
前向きに評価し、「日本と友好国の双方にとって利益になる」と話した。

中国や韓国が見直しは地域の緊張を高めると懸念していることについては、
「日本は防衛に関するあらゆる問題について透明性の高い議論を進めてきている」
として、中韓の懸念を打ち消した。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140403/amr14040308480000-n1.htm
引用元
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396483066/l50
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