国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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田原総一朗

田原総一朗「石破さんの人気は高い。総裁選で勝つ可能性は十分にある」

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2018/06/11(月) 12:43:53.50 ID:CAP_USER9

41: 名も無き国民の声 2018/06/11(月) 13:08:55.17 ID:545uGOUd0

>>1

無理無理(笑)

50: 名も無き国民の声 2018/06/11(月) 13:11:10.77 ID:PU0CrHTg0

>>1

どこの世界線か異世界から帰ってきたんだ? この耄碌は。
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田原総一朗「愛子内親王殿下は天皇になるべきだと陛下も願っているのではないか」

b629

1: 名も無き国民の声 2018/01/02(火) 11:44:42.94 ID:MbF3Qove0 BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典

かつて、明治天皇は軍のトップ・大元帥でした。
当時の軍隊に、女性は入れない。
したがって、大元帥である天皇にも女性はなれないという論理で、
皇位継承は男性に限られたわけです。
ところが、男女同権となった現在でも決まり事だけが残っている。
そんなことが許されるわけもありません。
早々に皇室典範を改正すべきです。
皇室の活動を維持するために女性宮家創設は必須ですし、
場合によっては、降嫁した女性皇族が「準皇族」といった形式で
務めを手伝っていくことも必要でしょう。
さらにその先、少なくとも女性天皇への道は開かれるべきです。

その上で、皇太子さま、秋篠宮さまに続いて、
愛子さまが天皇に即位されるべきだと考えています。
愛子さまは悠仁さまより年長であり、
かつ皇太子家に長子として生まれた存在です。
愛子さまが帝王学を学ばれていないという声が
あがるかもしれませんが、祖父である陛下、
父の皇太子さまのお姿を常日頃からすぐそばで見て学び、
育ってこられているのですからまったく問題はありません。

むしろ、陛下こそ愛子さまに天皇になってほしいと
願っているのではないでしょうか。
これまで陛下が遵守されてきた憲法で「法の下の平等」、
つまり男女同権が謳われているのですから、当然のことでしょう。 
  
http://blogos.com/article/268825/
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田原総一朗さん「保守の論客たちは天皇陛下を嫌っているのだろう」

b822

1: 名無しさん@涙目です。(東京都)  2017/05/26(金) 10:28:44.24 ID:KJXzZBCd0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典

保守の論客は陛下を嫌っているのだろう 
  
天皇陛下も、僕のこの気持ちと同じだったのではないかと思う。
陛下は当時、小学校6年生だった。
終戦を境に周りの話が180度変わり、大変混乱されたと思う。
父である昭和天皇は、今上天皇に「この戦争は間違いだった。
全責任は自分にある」としっかりとお話しされたのではないだろうか。 
  
だからこそ、陛下は父の戦争責任を償うために、
激戦地への慰霊の旅を続けているのだと思う。 
  
全文は下記のアドレスへどうぞ
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/122000032/052500022/
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HKT48宮脇咲良に政治発言誘導した田原とスタッフは責任とれよ!この歳で街宣右翼に脅されるとかカワイソすぎる…

b235

1: 名無し募集中。。。 2016/07/05(火) 16:44:13.23 0

18歳じゃどこまで踏み込んでいいかもわからんだろうし
これは大失態だろ
http://hosyusokuhou.jp/archives/47944420.html

61: 名無し募集中。。。 2016/07/05(火) 17:06:05.18 O

>>1

右翼に脅される→周防が助ける→バーニングの犬になる
までがワンセット

もちろん田原は意図的に誘導している
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【 朝日は国益を損ねる売国奴 】田原総一朗 朝日新聞批判に見る「歯止めのきかない波」の怖さ

b979

1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/06/05(木)15:44:56 ID:CxFSrGmr4

ジャーナリストの田原総一朗氏は、朝日新聞に対する
メディアの批判を認めつつも大きな流れを抑制する担い手は
必要であるとその理由をこう語る。

*  *  *

最近になって、保守系の新聞や雑誌で「朝日新聞批判」が目立つようになった。

そして、こうした批判には、一定の説得力がある。
例えば、安倍首相が容認しようと意気込んでいる集団的自衛権の行使に、
朝日新聞は批判的、というよりも危険視している。

それに対して、保守系の論客は、「集団的自衛権というのは、
全世界のどの主権国家も保有しており、
それを行使する権利も同様に全世界共通だ」と主張する。
「集団的自衛権の行使を禁止する国家というのは、日本以外には存在しない」というのである。
こうした主張は正しく、少なくとも世界の主要国で
集団的自衛権の行使を禁止している国家は日本だけである。

また、4月下旬にオバマ大統領が来日して、
「日本の尖閣諸島は日米安保条約の適用対象になる」と明言した。
つまり尖閣に外部から軍事攻撃があった場合に、
米軍は日本側と共同で防衛にあたるという基本線を確認したわけだが、
そのことを朝日新聞を含む日本のメディアはこぞって歓迎した。

「朝日新聞は、日本の防衛について最大の危険性や敵性、脅威というのは、
外部にあるのではなく、日本の内部にあるととらえているのではないか」と論難する。
もっと露骨に言えば、危険なのは、たとえば北朝鮮や中国ではなく、
安倍政権と思っているのではないか、というのである。

朝日新聞は中国や韓国が浴びせるのと同質の批判を安倍首相に浴びせている、
という決めつけもある。

現に、5月28日の国会論戦での安倍首相の答弁について、
朝日新聞は「武力行使否定と食い違い」「中国の強硬姿勢招く恐れ」
「戦闘と一体化する危険性」「行使の判断 首相の手中」などと、
ひたすら安倍首相の矛盾を強調している。
そして社説の見出しは「疑問が募る首相の答弁」となっている。

繰り返すが、こうした朝日新聞批判には一定の説得力はある。
そして朝日新聞が、全世界のどの主権国家も保有している
集団的自衛権をどう捉えているのか、どうあるべきなのかを
明確に示していないことへの不満は、私自身も抱いている。

朝日新聞の姿勢には、少なからぬ不満はあるが、
少数派に転じつつあることを察知していながら、
波に乗るまいと抗していることは理解したい。

ただし、中国、韓国と対立しているこの国のいき方について、
「軍事力ではなく外交を重視せよ」などという抽象論ではなく、
難しくても現実を直視して論じるべきである。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://dot.asahi.com/wa/2014060400066.html
引用元
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1401950696/l50
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管理人:左大臣                      国民全てにお報せしたい情報を    記事にしております          非常時には国家総動員法に限る 相互リンク募集中です
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