国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

イメージ
}管理人のつぶやき:「日本ってやっぱ凄いよ」 日本の日常のふとした光景に外国人が感銘!

第二次世界大戦

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「その兵士は元気だった 頭部銃創で即死か?と思われたが」

b891

432: 名無し三等兵 04/01/27 19:48 ID:8JDGHh5I

1940年の第2次世界大戦のフランス戦線で
フランス軍パイロットが飛行中に
自分と同じ速度で飛ぶ虫に気になって、
風防をスライドさせて手で掴んでみると虫ではなく
ドイツ軍航空機の放った銃弾だった。
相当遠くから放たれた銃弾だったのかはわからないが、
たしかにありえない現象ではない。
だが、奇跡に近い現象であるには違いがない。
続きを読む

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「共産圏に亡命試みた自衛官」

b33

432: 名無し三等兵 04/01/27 19:48 ID:8JDGHh5I

1940年の第2次世界大戦のフランス戦線で
フランス軍パイロットが飛行中に
自分と同じ速度で飛ぶ虫に気になって、
風防をスライドさせて手で掴んでみると虫ではなく
ドイツ軍航空機の放った銃弾だった。
相当遠くから放たれた銃弾だったのかはわからないが、
たしかにありえない現象ではない。
だが、奇跡に近い現象であるには違いがない。

435: 名無し三等兵 04/01/27 21:04 ID:???

昔、グラマンF11Fが自分の撃った20ミリ砲弾に当たって(追突?)
「撃墜」された事はあったがな・・・
続きを読む

安倍首相「日本は敗戦したわけじゃない、終戦したのだ。アジア解放のための戦争だった」

b434

1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)  2017/06/20(火) 14:21:07.78 ID:d0bxgk/l0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
 
「歴史認識が違うのよ」。
44年生まれの田中氏はそのころ、社会保障の会議の席で、
54年生まれの安倍氏とふと交わした「私語」を日記につけている。

 田中氏「日本が敗戦して」

 安倍氏「真紀子さん、今なんて言った?」

 田中氏「敗戦よ」

 安倍氏「あれ終戦なんだけど」

 田中氏「中国や東南アジアへの侵略戦争でしょ」

 安倍氏「違う違う。アジアを解放するために行ったんだ」  
  
十数年後の06年、首相になった安倍氏と、
自民党を離れた田中氏が国会で火花を散らす。  
安倍氏「(初当選の)あの時、同期で田中さんこそ総理になるのではと印象を持っていた。
就任した以上は日本を正しい方向に進めていきたい」  
  
田中氏「期待もありますが、失礼ながら子どもが大人の革靴を履いて道路に出て
右へ右へと歩いていきそうな、危なっかしい印象を持つ人もいます」

田中真紀子氏が加計問題に参戦
https://dot.asahi.com/aera/2017061900088.html?page=3
続きを読む

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「敵機の放った銃弾を掴み取りしたパイロット」

b35

406: 名無し三等兵 04/01/26 00:52 ID:???

ロシアではWW2戦後に単独で
行方不明の息子の消息を訪ね歩く母親が続出した。
「母親の会」もその辺がルーツと思われ。

407: 名無し三等兵 04/01/26 01:29 ID:???

>>406

ソ連というと強姦と略奪と条約無視のイメージが強いが、
やはり戦争の犠牲は大きかったんだなあ・・・・・。

408: 名無し三等兵 04/01/26 02:55 ID:???

そりゃそうだ。連中から見れば防衛戦争だし。
続きを読む

【軍事雑学】信じられないが、本当だ「砲撃や爆撃も恐れないロシア母親の会」

b35

390: 名無し三等兵 04/01/25 23:02 ID:???

ネタが思いつかないのでロシアネタでも。一昨年くらいのニュースです。

ロシアにおいて若い兵士54人が脱走。
軍隊内で古参兵に暴力を振るわれた若い兵士54人が脱走。
脱走した兵士達は夜通し歩いて町まで行って「母親の会」に連絡した。
                             ~~~~~~~~~~ 
※母親の会詳細。
ttp://www1.jca.apc.org/aml/9910/14626.html
>ロシアの女性運動団体のメンバーであるマリーアは、
>>4年前の1月の酷寒の日に彼女が行ったことを、
>今回はより多くの母親が行うだろうと見ている。
>マリーアはかつて、チェチェンの首都グローズヌィに、
>砲撃、爆撃をかいくぐり入っている。
>そこでマリーアは、武装勢力のシャミル・バサエフの捕虜となっていた
>息子のデニースを救出した。 
続きを読む
イメージ
イメージ
無慈悲な鉄槌を加える!
管理人:左大臣                      国民全てにお報せしたい情報を    記事にしております          非常時には国家総動員法に限る 相互リンク募集中です
最新記事
記事紹介
遺憾の意を表明する?
一日一回、清き一票を!
記事検索
最新コメント
アクセスランキング
全国の天気予報
  • ライブドアブログ
イメージ
イメージ
イメージ