国家総動員報

2ちゃんねるの軍事関係のスレをまとめています。 その他、大日本帝国時代を懐古する様なスレもまとめています。 過激ではなく穏やかに保守の思想を貫きます。

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}管理人のつぶやき:「日本ってやっぱ凄いよ」 日本の日常のふとした光景に外国人が感銘!

譲位

【皇室】天皇陛下の退位決定「よかった」と答えた人は91%(世論調査)

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2017/12/12(火) 13:23:11.52 ID:CAP_USER9
 
読売新聞社が8~10日に行った全国世論調査で、
天皇陛下が2019年4月30日に退位し、
5月1日に皇太子さまが即位することが決まったことを
「よかった」と答えた人は91%に達した。 
「よくなかった」は3%。

天皇の位を継げる皇族男子が減っていることについて、
政府が対応を「急ぐべきだ」とした人は27%で、
「慎重に検討すべきだ」が65%に上った。
退位を可能にする特例法の制定で与党と一部を除く野党が合意した
今年3月の調査でも「急ぐべきだ」29%、
「慎重に検討」64%で大きな変化はなかった。

全文は下記のアドレスへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00050088-yom-pol
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【皇室】天皇陛下「上皇」に御成り遊ばされてからは研究に励まれる日々に 宮内庁「二重権威」の懸念を否定

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2017/12/09(土) 08:24:53.40 ID:CAP_USER9
 
天皇、皇后両陛下は退位後、仮住まいを経て、
かつて暮らした赤坂御用地の東宮御所に移られる。 
歴史上は「仙洞御所」と呼ばれる上皇のお住まいでの新生活はどうなるのか。
元側近は「両陛下とも文化人でいらっしゃるし、なさりたいことはいろいろあるはず。
陛下はハゼの研究、皇后さまは音楽や文学に触れる時間を
もっと取りたいと思っておられるだろう」と話す。

天皇陛下は皇太子時代からハゼの分類をテーマに研究を続け、
日本魚類学会の会員として多くの論文を発表。しかし、即位後は皇太子時代のように
研究に時間を割けず、1998年に英国を訪問した際、
「即位後の忙しい日々は私をすっかり研究から遠ざけてしまいました。
しかし、研究のともしびは決して消したくはありません」と述べたこともある。

陛下は退位後、国事行為をはじめ、
象徴としての公的活動を全て新天皇に譲る意向で、
宮内庁は「権威の二重性といった懸念はない」(山本信一郎長官)と強調する。

同庁関係者によると、退位後も皇居での新年一般参賀に
新天皇や他の皇族方と一緒に参列するかや、
「皇太子明仁親王奨学金」関連行事など、陛下が個人的に関わってきた行事に
出席するかどうかなどが、今後の検討課題という。

山本長官は「当分の間、引っ越しや
長い間の公務の整理などで大変お忙しいのではないか。
上皇になられた後はゆったりとお過ごしいただければと切に願っている」と話している。 

全文は下記のアドレスへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000020-jij-soci
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【皇室】天皇陛下退位、再来年4月30日正式決定

b612

1: 名も無き国民の声 2017/12/08(金) 09:39:53.07 ID:CAP_USER9
 
政府は8日の閣議で、天皇陛下の退位の日にあたる特例法の施行日を
再来年・2019年4月30日とする政令を決定し、陛下が再来年4月30日に
退位され、皇太子さまが翌5月1日に即位される日程が正式に決まりました。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011250811000.html
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【皇室】天皇陛下の公務を皇太子殿下が、皇太子殿下の公務を秋篠宮殿下が、秋篠宮殿下の公務は誰が…

b289

1: 名も無き国民の声 2017/12/02(土) 12:45:48.24 ID:1Hmxn8F90 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
 
天皇陛下の譲位後、陛下の公務は皇太子さまが、
皇太子さまの公務は秋篠宮さまが、それぞれ引き継がれる見通しだ。
ただ、皇族の減少なども背景に、秋篠宮さまの公務の
引き継ぎは難航も予想される。 
  
陛下が象徴天皇として担ってきた被災地訪問や慰霊、
親善を目的とした外国訪問などの公務について、宮内庁は、
全て陛下から皇太子さまに引き継がれるとの見解を示している。 
  
一方、皇太子さまは「全国障害者スポーツ大会」のほか
「全国農業担い手サミット」 「全国『みどりの愛護』のつどい」など、
関係者の間で「7大行啓」と呼ばれる行事で毎年、
地方各地をご訪問。沖縄と本土の青少年交流を目的とした「沖縄豆記者」や、
青年海外協力隊員との懇談など、既に両陛下から引き継がれた公務もある。 
  
これらの皇太子さまの公務について、秋篠宮さまは52歳の誕生日を前にした会見で
「私の方で引き受けたい」と明言された。ただ、秋篠宮さまが担う公務の譲り受け先は
不透明なままだ。秋篠宮さまは平成24年以降に薨去(こうきょ)した寛仁親王殿下、
桂宮さま、三笠宮さまの6団体の役職を譲り受けられるなど、
昨年は年間の公務が200件を超えた。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://www.sankei.com/life/news/171201/lif1712010018-n1.html
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朝日新聞「天皇陛下退位は19年3月末」安倍首相「朝日の逆にする」

国家総動員報

1: 名も無き国民の声 2017/12/02(土) 00:43:34.76 ID:CAP_USER9

安倍首相と朝日新聞が「退位」めぐって子供のケンカ 

「朝日が報じた内容とは逆にしたい」  
官邸担当記者によれば、安倍晋三首相(63)はこう漏らしたという。発言のきっかけは、
朝日新聞10月20日付朝刊の1面トップ記事の見出しだった。

<天皇陛下退位19年3月末 即位・新元号4月1日 政府最終調整> 
  
1カ月後、スクープは潰える。11月21日、NHKが夜7時のニュースで
<退位 再来年4月30日か3月31日の2案に>と報じた。
さらに翌22日、首相に近い論調の読売新聞、産経新聞は1面トップで、
「4月末退位、5月改元」という記事を掲載した。
朝日は1面とはいえ、左隅という地味な扱いだった。 
  
だがじつは、朝日の報じた「3月末退位、4月改元」で調整が進んでいた。 
「もともと官邸は、『12月末退位、1月改元』を宮内庁に示していた。
ところが、年末年始は宮中行事が多いうえ、
2019年1月7日には昭和天皇逝去30年の式年祭がある。美智子さまは
『式年祭には、陛下が在位のままでお出になるべき』と、
侍従らにご意向を示されていたのです」(政治部記者) 
  
このため、宮内庁は「12月末退位、1月改元」に難色を示していた。
官邸は、宮内庁の意向を汲み、年度初めの「3月末退位、4月改元」で
調整が進んでいた。だが、事態は一変する。

「4月改元案でまとまりかけたことを、うちが10月20日付の朝刊1面で報じた。
しかし、このまま進めて朝日が報じたとおりにはさせないと安倍首相は思ったのだろう。
結果、1カ月ずれた『4月末退位、5月改元』案が官邸内で急浮上した」(朝日新聞関係者) 
  
安倍首相の「朝日の逆にする」発言が出たのは、その直後だった。 
  
全文は下記のアドレスへどうぞ
https://smart-flash.jp/sociopolitics/29217?sp
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